サークル「桜色ピアノ」さんの同人音声作品。

今回紹介する作品は、男子生徒のセクハラが多発してる学校で
巨乳JKたちがむっつりスケベな童貞にエッチな試験をします。

2人で連携を取りながら思春期男子が喜ぶことをガンガンやるのが特徴で
おっぱいを押しつけたり授乳させる、吐息責めや心情代弁のセリフで興奮を煽るなど
お仕置きよりもご褒美の意味合いが強いプレイをいくつもやって幸せな射精に導きます。

総時間が245分もあるので前編(1~5)、後編(6~12)の2回に分けてお送りします。
JKたちがする濃厚な色仕掛け
丸島ふうか(挿し絵右)、葵りむ(左)に誘惑されながら射精を我慢するお話。

「大変お待たせしました これより、特別進級試験を始めます 試験官は私、丸島ふうかと……」
ふうかは丁寧語で話す甘くて穏やかな声の女の子。
「葵りむです……ていうか、なんなの、これ……」
りむは砕けた口調で話すクールな声の女の子。
主人公の左右に密着してここに呼んだ理由を話すと
巨大なおっぱいで挟み込んで勃起を応援します。

本作品は射精我慢進級試験という変わった制度がある学校で
彼女たちが彼におよそ250分間のエッチをします。
この試験は女子が男子を誘惑して勃起を我慢できるかチェックするもので
彼の担当になった2人は協力して多種多様なご奉仕をします。

ふうか「ほぉお……っ ほぉお~~っ お前ら無防備すぎなんだよぉ~っ みんな血眼になって狙ってるウシ乳おっぱい ダブルで押しつけやがってえ~っ」
その中で特に目立ってるのが心情代弁のセリフ。
思春期男子が思ってそうなことをリアルに語って内側から心を盛り上げます。
桜色ピアノさんは過去作でも心情代弁をガンガンやってたので中の人が好きなのでしょう。
セリフの表現も秀逸でM向けの言葉責めとは違う良さを持ってます。

長時間の作品だからそれ以外にも本当に色んなプレイが登場します。
前編では吐息責め、耳舐め、太ももコキ、赤ちゃん言葉、授乳手コキなど
甘さを感じるものを多く用意して心身をバランスよく盛り上げます。

2人いる状況を利用し別のプレイを同時にやるのもポイント。
耳舐め+心情代弁、耳舐め+キスといったプレイをやって幸福感を与えます。
ふうかは礼儀正しく大胆、りむは初々しくてツンデレと2人の属性にもそれなりの違いが見られます。
またりむは彼の幼馴染にあたるため、今回のエッチを通じて関係が変わる様子も描きます。
見下さずにとことん持ち上げるエッチ
前編のエッチシーンは4パート87分間。
プレイはおっぱいサンドイッチ、吐息責め、耳舐め、心情代弁、好き好き連呼、オナニー、キス、太ももコキ、授乳手コキです。
太ももコキ、手コキの際に効果音が鳴ります(無しも選択可)。

りむ「こういう決まりだから、かなり……その……押しつけちゃってるけど…… でも、幼馴染のおっぱいが、おっきいとかで……反応とかしないよね?」
自分なりのやり方で主人公を励ました後
ふうかとりむはとりあえず耳に吐息を吐きかけて勃起を促します。

エッチは終始彼女たちが責めます。
最初の「2.『おっぱいサンドイッチお耳ふうふうでがっつり性欲全開暴発射精♪こんなの絶対がまん無理っ♪』(約24分)」は勃起を我慢するゲーム。
おっぱいを押しつけたまま吐息責め、軽い耳舐め、心情代弁のセリフを繰り出します。

りむ「すき…… すきぃい…… 大好き……」
ふうか「わぁあ…… やりましたねっ りむちゃんこんなに恥じらって…… これ、本気であなたのこと好きなの確定ですよ おめでとうございます」
そして2人はおちんちんに一切触れず、熱っぽい吐息とセリフで心を盛り上げます。
りむは彼と付き合いが長いので基本的には応援する姿勢で接し
その途中で好き好き連呼を言ってさり気なく自分の気持ちを伝えます。
それに対してふうかはストレートに興奮させたり2人の様子を嬉しそうに眺めます。

この試験は彼が問題児かどうかテストするためにやります。
しかし彼は他の男子生徒みたいにセクハラじみたことを一度もやっておらず
むしろ女子生徒たちに信頼されてる優等生です。
だから2人とも彼を疑ったりせず好意的な態度を見せます。

実際は裏で2人をオカズにオナニーしまくってるんですけどね…。
パート終盤ではズボンを穿いたまま射精する醜態を晒します。
彼の化けの皮がはがれるのに合わせて彼女たちの様子やプレイ内容も変化します。

次の3パート63分間は追試。
「3.『両耳舐めで即びんびん♪下心隠す気ゼロで大興奮お猿さんぴゅっぴゅ♪』(約21分)」は耳舐めとオナニー
「4.『役得っ♪役得っ♪大人気デカパイコンビのファーストキスをこ~んな楽勝でいただきまぁ~す♪』(約20分)」はキス、耳舐め、太ももコキ
「5.『デカすぎるJKおっぱいに思わず逆ギレ♪気持ちよぉ~くお説教ばぶばぶ授乳手コキ♪』(約22分)」は赤ちゃん言葉で授乳手コキをします。

ふうか「私は昨日、レベル高ぁい女子高生のおっぱい両手で抱き寄せて勝ち誇りながら、お猿さんみたいに情けなぁく腰へこ暴発お漏らししてくれたの、個人的にすっごいタイプで……きゅんきゅんしちゃいました」
通常なら彼が試験に落ちたことで2人の接し方も厳しくなるはずです。
しかし実際は逆で、ふうかは彼の欲望に忠実な姿にむしろ惚れ込みます。
りむも彼を疑ったことを謝りますし、見下されてもおかしくない状況でむしろ媚びる姿勢を見せます。

その理由のひとつは3番目のパートに出てくるおちんちんを見せるシーン。
予想以上に立派なそれを見て2人とも驚いたりうっとりします。
オスの魅力を誇示して彼女たちを堕とす感じです。
射精する時はぴゅっぴゅのセリフを多く言って応援しますし、罰よりもご褒美色の強いプレイです。

りむ「もぉお…… すきじゃない男子とキスとか、するわけないじゃん…… ずっとこうしたかったんだよ……?」
4番目のパートはりむを主役に据えて心情の変化を描きます。
彼が自分よりも先にふうかとキスしたのを見て嫉妬心を膨らませ
途中から交代してキスと太ももコキを同時にやります。
ツンデレっぽいキャラだからこそ、ここで見せる素直な姿がとても可愛いです。
幼馴染だった2人を恋人に近づけることで甘さとイチャラブ感を強化します。

りむ「やっぱりママたちのこと考えておちんちんしこしこ、してたんでちゅか~」
ふうか「あっ 当たり前だろぉ~ こうなったら開き直ってやるぅ~ ぼくは、紳士的な態度取ってる裏で、丸島ふうかと葵りむで毎日シコってたんだぞぉ~~」
5番目のパートは彼女たちの武器を使って別の甘さを出します。
ここだけ赤ちゃん言葉で話したり、90cm以上あるおっぱいを好きに吸わせるなど
彼が甘えたくなるプレイを繰り出して幸せな射精に導きます。
引き続き心情代弁のセリフが多くて彼の心情もわかりやすいです。
3人とも試験そっちのけで普通に楽しんでおり和やかな空気が漂ってます。

この追試は6個あるうちのひとつでもクリアすれば合格になりますから
3度失敗してもそこまで焦る必要はありません。
彼女たちの態度も終始穏やかでM向けの要素はまったくないです。
2人の差別化もされておりキャラ、セリフ、プレイなどすべての要素が高水準にまとまってます。

前編の射精シーンは4回。
淫語・ちゅぱ音・吐息それなり、くちゅ音そこそこ、喘ぎ声ごく僅かです。

EXパートは「ちっちっち~っ♪両耳連呼ささやき♪」です。

後編へ続く…。
射精我慢進級試験で、男子みんながシコってるデカパイむちむちJKに媚びられて持ち上げられて、気持ちよ~くどぴゅどぴゅどぴゅ~っ♪こんなの絶対我慢できるわけがないっ!(後編)

CV:丸島ふうか…みもりあいのさん 葵りむ…涼花みなせさん
総時間 4:05:27(本編…4:03:25 EXパート…2:02)


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追記
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