同人音声の部屋

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   ● つきあい始めのありさちゃんは夜這いがしたい
   ● 快楽の虜


つきあい始めのありさちゃんは夜這いがしたい

サークル「調教少女」さんの同人音声作品。

今回紹介する作品は、献身的でちょっぴり意地悪な彼女が
主人公の自宅や旅行先で彼とひたすらイチャイチャします。

「夜這い」をテーマにした甘く静かなエッチをするのが特徴で
彼の家族や教師にバレないよう声を潜めてゆっくり責めつつ
愛の言葉を多めに言ったり精液を中で受け止めて愛情をしっかり伝えます。
恋人になっても刺激が欲しいの
星川ありさと耳かきや2種類のエッチをするお話。

「よいしょ 寝顔かわいい 久しぶりに2人きりになれたね」
ありさは明るくて可愛い声の女の子。
ある日の夜、主人公の布団に潜り込むと
寝ている彼の耳元で甘い言葉を囁きます。

本作品は今年の1月に発売された
じらし上手なありさちゃんに負けてはいけない ~射精したら交際決定だよ♪~」の続編。
前作で無事恋人同士になった2人のその後を120分程度に渡ってお届けします。
最初は彼の自宅、次は修学旅行先と場所を切り替えいずれも同じテーマに沿って進めます。
2人が既に付き合ってることさえ把握してれば今作から聴いても大丈夫です。

「何してるのって 見たらわかるでしょ? よ・ば・い・だ・よ」
そのテーマはタイトルにもなってる「夜這い」。
彼女が彼に→その逆と攻守を変えて自分の愛を相手に伝えます。
夜這い自体がこっそりやる行為なので作中に彼女が激しく乱れるシーンはありません。
至近距離から囁いたり、緩めのペースでじっくり責める比較的静かなエッチをします。

すぐ近くに他人がいる描写も一応ありますが、見られるスリルをくすぐることはほとんどありません。
恋人に対する想いの強さや積極性を表現するためにこういう手段を取ってます。
責めっぷりが控えめなハンデを時間の長さでカバーしており十分抜きにも使えます。

一番最初の「キミに夜這い綿棒しちゃうぞ♪」でするのは耳かき(約42分)。
主人公の母親に協力してもらい彼の部屋へ侵入した彼女が
耳への息吹きで起こしてから綿棒を使って左耳→右耳の順にお掃除します。

綿棒は「ずずっ」という柔らかくて若干ざらついた音が使われており
耳の壁をなぞるようにゆっくり優しく動かします。
前作は耳かき棒と梵天を使ってたので器具が被らないようにしたのでしょう。
音質、動きいずれも上位に位置する品質を持ってます。
左右を切り替える時に綿棒を交換する動作を挟んでいれば尚良かったです。

「ねぇ ひょっとして ありさの見てないところで 他の女子と仲良くしてんじゃないの?」
最中の彼女は3分程度の間隔で彼を労る言葉を少しかけ
それ以外は微かな吐息を漏らしながら黙々と手を動かします。
彼が部活を頑張ってるせいであまり会えないことを寂しがったり
そこのマネージャーと仲良くなってないか不安がるなど可愛い仕草も見せてくれます。

本作品は静けさが売りなので序盤からわざとセリフを少なめにしたのでしょう。
既に付き合ってるから多くを語る必要がないのもあります。
効果音と吐息だけが流れる空間はとても静かで落ち着きました。
彼女の近さを感じるエッチ
エッチシーンは2パート64分間。
プレイはキス、乳首の相互愛撫、手コキ、耳舐め、フェラ、玉舐め、ありさのオナニー、SEX(騎乗位、正常位)です。
服を脱ぐ、手コキの際に効果音が鳴ります(鳴らないバージョンは入ってません)。

「ありさの夜這いは これからが本番なんだから 期待してよね」
長めの耳かきで主人公の耳と心を綺麗にしたありさは
いよいよ夜這いの手始めとして熱いキスをします。

エッチは彼女がリードしつつほぼ対等な立場で愛し合います。
最初の「息をこらして夜這いエッチ♪」は主に彼女が責めるシーン(約40分)。
キスから始まり耳舐め手コキ、フェラ、騎乗位SEXと後になるほど踏み込んだプレイを繰り出します。

「耳舐められるの好きだね ありさも好き 大好きな人にご奉仕したいの」
彼女は前作でわざわざエッチなゲームを仕掛けて彼をモノにしたくらいですから
今作も引き続き積極的に責めて自分の愛を伝えます。
彼の父親や弟にバレないよう音量やペースは落としてあるものの
ストレートな愛の言葉や熱っぽい吐息で距離の近さを伝えます。

雰囲気重視のエッチとでも言いましょうか。
激しく貪り合うのではなく、ゆっくり深く交わることを目指していてかなりリアルです。
こちらを肯定するセリフも多く女性の優しさを感じながら気持ちよくなれます。

「ありさの顔に出したいの? それともお口の中に出して ごくんして欲しいの? でーも まだだめー」
前作にあった特徴ももちろん受け継いでます。
「じらし上手」の名の通り今作でも彼の射精が近づくと責めを一旦停止し
それが収まったところで別のプレイをする若干意地悪なシーンがあります。

彼が悶える姿を見たいのではなく、最高の状態で射精して欲しいからそうする感じです。
その証拠に最後は生ハメSEXからの中出しを決めます。
全体を見ればかなり甘いですし、彼女なりの愛情表現と見るのが妥当でしょう。

「はぁ はぁ はぁ これすごい ありさ もうこのおちんちんないと もうダメになっちゃったの」
一番の抜きどころはやはり31分頃から始まるSEXです。
2回の寸止めですっかり大きくなったおちんちんを受け入れた途端に吐息がさらに熱くなり
おちんちんを褒め称えながら外に漏れないよう声量を抑えて切なく喘ぎます。
途中で手を握って欲しいとおねだりしたり、キスや耳舐めをするなど甘さを感じる要素も多く
彼女と心も深く繋がってることを実感しながら射精できます。

続く「押入れでドキドキ夜這いエッチ♪」は彼が彼女を夜這いする番(約24分)。
彼女の親友に協力してもらい宿泊先の部屋までやって来た彼が
そこの押し入れ内でフェラや正常位SEXを楽しみます。

「ねぇ もう欲しいの ありさのおまんこに欲しいよぉ 君の素敵なおちんちん」
「いいよ ありさ 君の赤ちゃん欲しいし」

教師に見つかる危険を冒してまで自分に会いに来てくれたのが余程嬉しかったのでしょう。
今まで以上に積極的なおねだりや愛の言葉を投げかけ
さらにSEXの最後は妊娠覚悟の中出しまで求めます。
効果音はうっすら聞こえてる感じもするのですが、はっきりとは聴き取れなかったので無しとしました。

ふすま一枚を隔てた先に彼女の親友や他の女子生徒がいるのを知っててここまでやるのは
2人が付き合い始めた時よりも一歩進んだ関係になったことを意味します。
さすがに見せつける気はないのでしょうけど、喘ぎ声を聞かれても別に構わないという意思を感じました。
意地悪な要素も一切ありませんし、引き続き静かながらも熱のこもったエッチを聴かせてくれます。

このように、夜這いのイメージにできるだけ合わせた密着感の高いエッチが繰り広げられてます。
穏やかな純愛作品
激しさやうるささを極力抑えてエッチする風変わりな作品です。

ありさは付き合い始めたものの部活の関係でなかなか会えない主人公とより仲良くなろうと
まずは自分から彼の自宅に夜這いして耳かきとまったり系のエッチをプレゼントします。
そして後日、修学旅行の時は逆に彼が同じことをして彼女の気持ちに応えます。

若い男女が順番に夜這いし合う変わったシチュ
セリフよりも音の量を多くしたASMR系の耳かき
熱い吐息やリアルな音で近さを表現する雰囲気重視のエッチ。
付き合い始めた恋人同士がよくするパワフルなエッチとはほぼ真逆の方法で愛し合います。

「なんか 人目とか気にするの馬鹿らしくなっちゃったね」
そして彼女がこれらを通じて一皮剥けたのも印象的でした。
物語の序盤では友人やクラスメイトに自分たちの関係を明かさずにいたのが
最終パートになるとむしろ見せつけるように堂々と奈良デートを楽しみます。
奥手だった彼がこれを受け入れられるようになったところにも成長が見られます。

エッチはこれまで書いてきた通り全体的に大人しいです。
でもどちらのパートも射精に向けてじっくり気持ちを高めていくので物足りなさはありません。
愛の言葉や熱っぽい吐息がリアルで彼女との一体感を味わえます。
学生同士では珍しく大人なエッチをしています。

射精シーンは2回。
淫語とちゅぱ音それなり、くちゅ音と喘ぎ声そこそこです。

おまけは収録直後コメントと感謝のメッセージです。

CV:星川ありさ…秋野かえでさん ゆっこ(親友)…陽向葵ゅかさん 同じ班の女子…西田光さん、綾城いずなさん、きさらぎゆめはさん 女教師…西田光さん
総時間 2:12:03(本編…2:02:22 おまけ…9:41)

オススメ度
■■■■■■■■■□ 9点


体験版はこちらにあります

追記
2019年5月24日まで10%OFFの972円で販売されてます。

快楽の虜

サークル「はーべすと」さんの同人音声作品。

今回紹介する作品は、エッチの事をほとんど知らないエルフのシスターが
「淫紋」と呼ばれる不思議なアイテムに出会い少しずつ快楽の虜になっていきます。

清純な彼女がどんどん淫乱になっていく展開が最大の魅力で
最初はこっそりオナニーするだけで満足してたのが
終盤に差し掛かると野外で激しいSEXをしながらおねだりするようになります。
喘ぎ声をたっぷり上げてくれますから、それが好きな人ほど興奮できるでしょう。
清楚なシスターがどんどん淫らに
シスターのシンシアが快楽に溺れていくお話。

「シスターシンシアさん、こんにちは、懺悔、というわけではないんだけどさ……仕事に行く前に少し話を聞いて欲しくて来ちゃった」
娼婦は気さくで色気のある声のお姉さん。
「分かりました。どうぞ、私にお話ください」
シンシアは清楚で可愛い声のお姉さん。
仕事前に教会へやって来た娼婦の話に付き合うと
その中で語られてた淫紋のことが気になり一人で考え始めます。

本作品はエルフなどの種族が人間と共生してるファンタジー世界を舞台に
彼女がおよそ70分に渡って合計6種類のエッチを楽しみます。
淫紋を手に入れた直後、翌日、その夜と3つのシーンに分かれており
それらを通じて彼女がどんどんエッチに目覚めていく様子をわかりやすく描いてます。

「“絶頂する”というのはそんなにも気持ちの良いものなのでしょうか?」
彼女はシスターという立場上エッチな事には詳しくなく
この職に就く前にオナニーしてみたもののあまり気持ちよくなかったそうです。
でも娼婦の話を聞く限り相当な効果があるとわかり、意を決して闇市にそれを買いに行きます。
欲求不満だからではなく純粋に興味が湧いた程度の些細なきっかけです。

「ほら、あなたのだぁいすきな、シスターさんのおまんこが、おちんちんを待ってますよー♪ 入れてっ♪ 入れてっ♪ はやくぅぅっ……♪」
しかし一度試してみるとその強烈な快感にすっかり病みつきになり
寝る間も惜しんでオナニーに励むほどの淫乱な姿を見せます。
終盤には股間を露出しながら夜道を徘徊し、偶然出会った男性に挿入のおねだりをするなど
冒頭の清楚なイメージとはまるで違う下品なキャラへと変貌します。

シスター自体がエッチとはややかけ離れた職業ですし
展開とキャラの両方にギャップを持たせてエロさを一層引き立ててます。
抜き場も豊富ですからオナニーのオカズに役立ってくれるでしょう。

それに最も貢献してるのが喘ぎ声の多さ。
オナニーやSEXといった彼女が気持ちよくなれるプレイを多く盛り込み
シーンによって激しさを変えることで彼女の中毒具合を表現します。

「あぁっ♪ あたまぁ、ばかにぃ、なりゅのぉっ♪ おちんちん、しゅごいぃ……♪」
特に終盤の野外でSEXするシーンは上のようにアヘ声混じりになり
誰かに見られるかもしれないスリルをむしろ楽しむように振る舞います。
男性キャラが中盤から登場することや、言葉責めにあたるセリフが特にないことから
彼女が乱れる/堕ちていく様子が一番の抜きどころになります。
キャラやシチュは割と特殊ですけど構造はものすごくストレートです。

ちなみに本作品の淫紋は媚薬効果つきのシールみたいなアイテムで
挿し絵のようにお腹と股間の間に貼り付けると感度が大幅に上がります。
そして1回絶頂すると消えるため使い方に気をつければ廃人になることはありません。
しかし彼女はエルフだからこそ途中で人間とは違う効果が出てしまいます。
清純な女性が汚れていく快感
エッチシーンは6パート43分間。
プレイはシンシアのオナニー、フェラ、素股、SEX(バック、騎乗位、正常位)、野外露出、耳舐め、キスです。
淫紋を貼る、オナニー、素股、SEX、射精の際に効果音が鳴ります(無しも選択可)。

「んっ……あれ……お腹が、熱い? ……ひぅっ……何っ、これ……子宮が、疼いて」
娼婦が言ってた場所を訪れてそこにいた老婆から淫紋を購入したシンシアは
自宅へ戻り早速それを貼ってオナニーしてみます。

エッチは彼女の気持ちや反応を中心に描きながら進めます。
最初の2パート13分間でするのはオナニー。
トラック02はクリトリス、トラック03は膣内をいじって合計3回の絶頂を迎えます。

「あ……あぁ……はぁ……はぁ……はぁ……うぅ……陰、核? ここって、こんなに……気持ちよく、なれるものなの?」
「私の体……全部、気持ちよく……なっちゃうみたいな……感覚……。こんなの……一度覚えてしまうとやめられないよ……」

彼女はこれまでエッチがそれほど気持ちよくないと思ってましたから
淫紋の効果による大きな違いに最初は戸惑う仕草を見せます。
しかし1回絶頂した後はすっかり快楽の虜になり、2枚3枚と淫紋をガンガン使ってオナニーに励みます。

まだ快楽堕ちと言うほどダメになってる感じはしませんが
それでも熱っぽい吐息や切ない喘ぎ声から結構ハマってるのが伝わってきます。
そしてまだ恥じらいが残ってるからこそ、中盤以降の乱れっぷりとの対比がより引き立ちます。
男性が出てくることもありませんし純粋なオカズボイスとして楽しめるでしょう。

続く2パート9分間は教会でのお話。
翌日、オナニーにハマりすぎて徹夜した体で男性から懺悔を聞いてた彼女は
「女性を見ていると性欲が収まらず集中できない」という悩みをフェラとSEXで解消します。

「硬いのに……弾力があって、ピクピク脈打ってて、先の方は柔らかい……ですね」
心の声「これが、男の人のおちんちん……指なんかよりも、奥まで届きそう……」

この時点では快楽の虜になってることを他人に知られてませんから
それをなんとか隠そうと表面上は普段の落ち着いた態度を取り続けます。
その一方で心の中は初めて見た/触れたおちんちんの感触を嬉しそうに味わいます。
表の顔と裏の顔を共存させることで心の揺れ動くさまを表現してます。

プレイのほうはフェラ5分、SEX4分とかなり短いです。
この男性は終盤の2パートにも登場するので
それに向けた雰囲気作りのためにエッチしてるんじゃないかなと。
隣りの部屋にいる彼に壁の穴からおちんちんを出してもらい、それを味わう教会らしいエッチです。

最後の2パート21分間は野外が舞台。
その日の夜、性欲を少しでも解消しようと股間を出したまま道を歩いてた彼女が
先ほどの男性と出会いそのまま激しいSEXへ突入します。

「そんな風に思ってくれてると知ったら、嬉しくなってしまうではないですか。んっ♪ 子宮もキュンキュンしてきちゃってます……。ふふふ♪」
彼女は自分がもうすっかり快楽中毒になったことを理解しており
彼に露出した姿を見られても恥ずかしがることは一切ありません。
むしろ自分から濡れそぼったおまんこを見せつけて誘い、怯んだ彼に覆いかぶさり腰を下ろします。
娼婦の話を熱心に聞いてた以前の彼女とはまったく違ってエロいです。

そして挿入後は今まで以上に熱っぽい吐息と激しい喘ぎ声を漏らして気持ちいいことをアピールします。
ピストンのペースは割と緩いのですが、彼女の乱れっぷりが非常に大胆で
性的快感にすっかり酔いしれてるのが強く伝わってきます。
精液は全部中で受け止め、おちんちんを抜いた後に出てきたそれを舐める姿も印象的でした。

一番最後のトラック07は射精シーンが3回もあり
彼女がアヘ声を漏らすようになる最も実用性の高いパートです。
清楚で知的なシスターが媚薬アイテムに出会い快楽を追い求めるだけのメスに成り果てる。
彼女が持つ特徴を活用して大きなギャップを生み出した流れのあるエッチが繰り広げられてます。
穏やかに快楽堕ちする作品
女性がダメになっていく様子をエッチに描いた作品です。

シンシアは懺悔の途中で偶然耳にした淫紋の効果を確かめようと
闇市に自ら出向いて購入し、教えられた通りに使ってオナニーしてみます。
そして本当だとわかった後は何度も使用しどんどん快楽から離れられなくなります。

清楚なシスターが淫乱なメスに堕ちていくシチュ
物語が進むほど彼女の積極性と乱れっぷりが増していく展開
その変化を喘ぎ声の質と量で表現する抜きやすい作り。
暗さや重さをできるだけ感じさせないように気をつけながら作品を組み立ててます。

「うふふふふふ♪ 快楽に身をゆだね……一緒に、どこまでも堕ちていきましょう……♪」
日常生活や仕事に支障が出るレベルで溺れてしまうため
彼女にとっては決して良い結果ではないのかもしれません。
でもこの道に進むのも、どっぷり浸かるのも結局は彼女が自分で選択してます。

シスターをクビになるとか、輪姦されてボロボロになるといったバッドエンドもありませんし
暗くなりそうなお話の割には聴きやすく後味も良かったです。
この設定が持つエロさだけを純粋に追求してます。

エッチは何度も言うように喘ぎ声が一際耳を惹きます。
ひたすら垂れ流すのではなく、彼女の堕ち具合によって変化していくおかげで
言葉だけではわかりにくい部分を表現するのに役立ってます。
淫紋を体に貼る音が入ってたりと細かな部分にも気を配っていてどのプレイもリアルです。

絶頂シーンはシンシア7回、男性6回。
喘ぎ声多め、淫語とくちゅ音それなり、ちゅぱ音そこそこです。

CV:シンシア…篠守ゆきこさん 娼婦/老婆…西田光さん
総時間 1:10:48

オススメ度
■■■■■■■■□□ 8点


体験版はこちらにあります

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