同人音声の部屋

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タグ:テグラユウキ

   ● なわばり~双狼ちゃんの縄張り温泉に入ったあなたは両耳をえっちに癒される~
   ● ホワイトボックス ~無表情な彼女にもっとエッチな白濁を~


なわばり~双狼ちゃんの縄張り温泉に入ったあなたは両耳をえっちに癒される~

サークル「テグラユウキ」さんの同人音声作品。

今回紹介する作品は、独特な話し方をする好奇心旺盛な双狼が
自分たちの縄張りに迷い込んできた男性と甘く濃厚なエッチを楽しみます。

おちんちんや耳を責めながら彼の反応を興味津々な表情で眺めたり
後半シーンを全部使って種付けSEXをじっくりやるなど
男をまったく知らない彼女たちの属性やケモノらしさを盛り込んだ抜き重視のプレイを行います。
耳舐めと囁き声が充実してるのもポイントです。
露天風呂に来た可愛いお客
狼娘のシロとハクに種付けするお話。

シロ「お、ハク 止まるです」
ハク「どうしたですか? シロ」
シロとハクは若干トーンの違うどちらも可愛い声の女の子。
自分たちの縄張りである温泉に主人公が浸かってるのを見つけると
初めて見る人間のオスに興味を示しつつ追い出そうとします。

本作品は人間の体と狼の耳や尻尾を持つ彼女たちが
一緒にお風呂に入った勢いでおよそ80分に渡り色んなエッチをします。
女性が二人登場する状況を活かして彼の体を一緒に責めるシーンが非常に多く
その際にくちゅ音、ちゅぱ音、喘ぎ声を同時に鳴らしてより抜きやすくしています。

総時間の8割近くがエッチですから抜き場に困ることはまずないでしょう。

シロ「人間のオスはこうされると また興奮するのです だからシロが…(耳舐め音)」
中でも耳舐めは全パート合わせて44分もの時間を用意し
シロは右、ハクは左に陣取って話しながらやや下品な舐め音を積極的に鳴らします。
ダブル耳舐めを期待する人もいるでしょうが本作品の場合は最初のパートに4分程度やるだけです。
耳舐め+フェラ、耳舐め+SEXなど二人が別々のプレイをすることを重視してます。

こういうプレイ構成になってるのは主に彼女たちの性格が影響してます。
自分たちの領域に乗り込んできた彼を最初は警戒するものの、お風呂の誘惑に負けてすぐさま一緒に入ることを了承し
その最中に体の作りが大きく違うことに気づくと興味津々な様子でおちんちんや乳首をいじり始めます。

ハク「あっ なんですか? これは 皮の中から何か出てきたです ピンク色をしてて 先っぽに割れ目があるです」
簡単に言えば二人とも好奇心旺盛なキャラです。
今までエッチはもちろん男性の裸すら見たことがなかったので
種付けが始まるまではそれを少しずつ勉強しようと色んなことに挑戦します。
ですが動物の本能でエッチのやり方を理解してるらしく責めっぷりは意外と激しいです。

ダブル耳舐めの時間が少ないのは知りたい欲求を優先したからだと私は考えてます。
でもおちんちんはひとつしかないのでいじれない側は耳を舐めるというわけです。
後半の3パートをまるまるSEXに費やしてることも含めてエッチにケモノらしさを感じました。
静かで濃厚なエッチ
エッチシーンは6パート77分間。
プレイは手コキ、耳舐め、体の洗浄、ハクのフェラ/玉舐め、双狼のキス(精液の口移し)、SEX、ハグ、キスです。
手コキ、体の洗浄、SEX、射精の際に効果音が鳴ります。

シロ「おちんちん シロは聞いたことがあるです なるほど これが人間のオスのおちんちんなのですね」
主人公に言われて結局一緒に入浴することにしたシロとハクは
彼の股間に見たことのないものがついてるのに気づき、すぐさま手で触って確認します。

エッチはパートごとに責め手を切り替えながら行います。
一番最初の01パートでするのは耳舐めと手コキ(約11分)。
おちんちんの硬さや形状を確認するところから始まり
彼のリクエストに応えて耳を舐めながらシロが激しくしごいて最初の射精に導きます。
ちなみにプレイ中はお湯がちょろちょろ流れる音や風の吹く音がバックで流れます。

ハク「人間のオス これは気持ちいい証ですか? …なるほど じゃあ興奮しているのですね」
シロ「だったら もっと興奮させるには どうしたらいいですか? シロは人間のオスが興奮したらどうなるか もっと知りたいです」
彼女たちは彼を少なくとも敵ではないと認識したのでしょう。
彼の大事な部分をいじりながらその反応を確認し、どうすれば気持ちよくできるか熱心に勉強します。
己の欲望に忠実なところがいかにもケモノらしくていいですね。
手コキの様子を湯船の揺れる音で表現するのもシチュに合ってて良いです。

ハク「白いの おちんちんからいっぱい出たのです ドロドロしてて これって…」
個人的には射精シーンとその直後が最も興奮しました。
彼の精液を全身で受け止めその色、質感、匂い、味を興味深そうに確かめます。
女性に弄ばれる快感と処女を汚す快感をくすぐってくれる珍しいパートです。

次の02パートは彼が責める番(約13分)。
彼女たちに言われて精液で汚れた体をお湯と石鹸で綺麗にし
そのついでにおっぱい、尻尾、おまんこをいじって軽く絶頂させます。
そして後半に入ると逆に二人がかりで彼の乳首やおちんちんを刺激します。

ハク「人間のオスの手はごつごつしてて…んっ そんなに擦っちゃ…ダメなのです」
敏感な部分を責められて口では抵抗するのに体は完全に委ね
前のパートよりもずっと艶めかしい声を漏らす非常に甘いシーンです。
彼を洗う時は左右の腕をおっぱいで包み込んであげるなど
今回のエッチを通じて彼女たちが女として成長していく様子も描かれてます。

ケモノらしさと抜きやすさが最も際立ってるのは後半の3パート39分間。
体を洗った後にフェラも行いすっかり発情した二人がハク→シロの順に初SEX&中出しを体験します。
そして最後は二人で仲良くもう一度種付けしてもらいます。

ハク「おちんちんが入ってくるたび 何も考えられなくなるですっ 頭が真っ白になったみたいで ただ気持ちいいです」
シロ「そんなこと言われたらシロまで 変な気分になってしまうのです」
自分が味わってる快感をシロにわかりやすく教え
それを聞いたシロが期待と興奮をさらに膨らませる姿が初々しくて印象的でした。
会ったばかりの男性に処女を捧げる背徳感よりも、未知のものに触れたい気持ちがずっと勝っていて明るいです。
最後の射精も必ず彼女たちがおねだりしますし人間相手よりもカラッとしたプレイが楽しめます。

SEXの最中は彼女たちがほぼずっと囁き声で語りかけてくるので
交尾の割に静かで落ち着いた雰囲気が漂ってます。
ちなみに囁き声のボリュームは全パート合わせて70分程度です。
そして聴き手が大人しいと感じないよう耳舐め音やピストン音をできるだけ多く重ねて鳴らします。
片方がしゃべり、もう片方が責めたり責められ続けるスタイルも抜きやすさに大きく貢献してます。

ただし、3パート全部で耳舐め+SEXだけをやってることと
二人がこの行為を「交尾」と言ってるのにバックでSEXしない点だけはどうしても気になりました。
前者は40分近く同じプレイを続けてると聴き手がマンネリ感を抱きやすいです。
耳舐めを重視した結果なのでしょうが、せっかく二人いるのですからもう少しプレイに幅広さがほしいです。

後者は前者を改善するひとつの手段にもなる要素です。
本作品のSEXは体位に関する説明がほとんどなく、そのせいでどんな風に繋がってるかがイメージしにくくなってます。
最終パートで一応抱き合いながらエッチしてる描写があるのですが
そのままだと後半に登場する特徴的なSEXが実現不可能に思えます。
どんなプレイかは聴いてのお楽しみとさせてください。

同じ耳舐め+SEXでも体位が変わればセリフやプレイの表現方法も当然変わります。
例えば対面座位は声を近くに、バックならやや遠くに置くなどです。
そういった部分にも気を配って組み立てればもっと張りのあるプレイになったと思います。

このように、お互いの欲望をストレートにぶつけ合う野性的なエッチが繰り広げられてます。
和やかで初々しい作品
ケモノたちとの初エッチをまろやかなタッチで描いた抜きボイスです。

シロとハクは自分たちには無いものを持ってる主人公の体を少しでもよく知ろうと
最初から積極的に体を密着させ、主におちんちんと耳を同時に責め続けて何度も射精へ追い込みます。
そしてある程度理解できた後は疼いた体をスッキリさせるために種付けSEXを楽しみます。

二人の女性が左右に陣取りエッチな音を同時にたっぷり鳴らす作り
人間の女性相手とは違う部分をいくつも持たせたストレートなプレイ運び。
複数人プレイと彼女たちの個性が活きる形でエッチしてます。

ハク「人間のオスも ハクたちとの交尾 気持ちよかったですか? だったらほら 人間のオス もう一度ハクたちをぎゅーってするのです」
シロ「ほら シロたちと ぎゅーっ」
彼女たちは縄張りを持ってるだけあって野生の勘に優れてます。
だから彼に害意がないとわかったら警戒を解いてその体を隅々まで存分に調べ
最後のほうになるとハグをおねだりするほどまで懐きます。

愛情表現よりも性欲発散の色合いが強いエッチをしてますが
一部のシーンで彼に対する思いやりも垣間見えます。
彼の精液を子宮で受け止めたのもその表れなのではないでしょうか。
お互いの体を激しく貪る一般的なケモノのイメージよりもずっと抑えたエッチをしてます。

SEXシーンに対してやや厳しいことも言いましたが全体を見れば抜き性能は高いです。
シロが引っ張り、ハクがそれについてくると二人の性格の違いも表現できてます。

射精シーンは5回。
くちゅ音とちゅぱ音多め、淫語と喘ぎ声それなりです。

耳舐めや囁き声が好きな人、オナニーのオカズに役立つ作品を探してる人には特におすすめします。

CV:浅木式さん
総時間 1:33:20

オススメ度
■■■■■■■■□□ 8点


体験版はこちらにあります

ホワイトボックス ~無表情な彼女にもっとエッチな白濁を~

サークル「テグラユウキ」さんの同人音声作品。

今回紹介する作品は、無表情だけど強い思いやりの心を持つ女の子が
ご主人様にあたる男性と様々なエッチをして精液をたっぷり搾り取ります。

非エロの時間を必要最低限に留めエッチな声や音をたっぷり聞かせてくれる作りや
彼の気持ちを第一に考えてご奉仕する甘く濃厚なプレイなど
無表情キャラから連想される事務的要素を完全に排した抜き重視のエッチを行います。
吐息や喘ぎ声が非常に充実してますから、長時間の囁き声も相まって密着感を味わいながら気持ちよくなれます。
無表情少女と二人きりの密室で
白鍵と色んなエッチをするお話。

「ご主人様 ご主人様 起きてください」
白鍵は淡々と話す落ち着いた声の女の子。
ある日の朝、前日にたくさん射精したおかげでなかなか目覚めない主人公を起こそうと
ズボンとパンツを脱がし朝立ちおちんちんをしゃぶり始めます。

本作品はホワイトボックスと呼ばれる密室に閉じ込められた二人が
唯一の脱出方法である「100回射精」を目指して様々なプレイに取り組みます。
彼女自身のことやホワイトボックスに閉じ込められる経緯にはほとんど触れず
音声開始から2分後には早速エッチを始める抜き重視の作りです。

「どんなことをされても 白鍵は拒絶いたしません ご主人様の思う通り どんなことでもされますし ご主人様の思う通り どんなことでもさせていただきます」
最大の魅力は白鍵のキャラとプレイ中の反応。
声や口調は確かに無表情ですが、言葉や態度はいつも思いやりに溢れてます。
エッチを始める際はどんなプレイをしたいか彼に尋ね、決まった後は彼が気持ちよく射精できるようにとことん尽くします。
また自分が責められてる時は熱っぽい吐息や可愛い喘ぎ声を積極的に漏らします。

音声を聴く限り彼女は人間と違う存在のようですが
ノルマを達成するために彼の気持ちをまったく考えず責め続ける事務的プレイとは大きく異なります。
「好き」などの愛の言葉も適度に言ってくれますし、彼女が彼に対して十分な愛情を抱いてるのがよくわかります。

またエッチシーンの後半に入ると二人がずっと体を密着させるようになり
それに合わせて彼女が囁き声で話す時間が一気に増えます。
40分以上囁き声が続きますから囁き好きな人のほうが楽しめるでしょう。

ストーリーよりもエッチを重点的に描いた構造、白鍵のギャップのあるキャラ、そして囁き声。
静かで可愛い女の子が男の欲望をひたすら受け止めてくれる甘くエロい作品です。
密着感のある濃厚なエッチ
エッチシーンは6パート62分間。
プレイはフェラ、授乳手コキ、玉揉み、SEX(対面立位、騎乗位)、耳舐め、アナルSEXです。
手コキ、SEX、アナルSEX、射精の際に効果音が鳴ります。

「ご主人様に 足コキで気持ちよくなってもらったのも パンツを被せてぴゅっぴゅしてもらったのも このおちんちんなんですね」
寝ている主人公にお目覚めのフェラを始めた白鍵は
おちんちんの味や感触を楽しみながら彼と以前エッチした時のことを思い出します。

エッチはパートによって攻守を入れ替えながら進めます。
一番最初の「白鍵のお目覚めフェラチオ」はホワイトボックスに入る前のお話(約5分)。
時折セリフを挟みつつ最初はちゅぱちゅぱと小刻みに舐め、しばらくすとピストンっぽい音へと変化します。

時間が短くどこをどう舐めてるかの実況も特にしないことから、このパートだけで抜くのはちょっと厳しいです。
でも彼女が彼に対してどういう感情を抱いてるかはなんとなく伝わってきます。
まだ本番前ということでまずは二人の関係を聴き手に知ってもらいたかったのかもしれませんね。

ホワイトボックスに入った後、最初にするのは授乳手コキ(約16分)。
部屋の中にあるベッドに白鍵が腰掛け、その太ももに彼が頭を乗せた状態でお互いの性感帯を刺激します。
彼女が赤ちゃん言葉を言わないので幼児プレイではありません。

「おっぱい…んっ 舐められると ご主人様 そんなに揉んでは 気持ちよくなってしまいます」
彼女は感じやすい体をしてるのか、彼に責められるとすぐさま息遣いが熱っぽくなり
「んっ」「あっ」などのエッチな吐息を漏らしながら話すようになります。
普段が淡々としてるからこそ乱れた時とのギャップで余計可愛く感じます。
本作品のエッチは彼女が吐息や喘ぎ声を漏らすシーンがとにかく多いです。

手コキは「くりゅっ」と程よい水気を帯びた摩擦音が上下に動き
最初はゆっくり、しばらくすると1秒2コキくらいのペースに上がります。
カウパーの分泌具合によって質感が変化することはないものの、ペースの切り替えは結構細かいです。

山場にあたるのはその次から始まるSEXシーン(約41分)
最初は対面立位、次は騎乗位と彼の体力に合わせて体位を変えながら
白鍵が左右の耳を舐めて合計5回の射精に導きます。
そしてここからは彼女がほぼずっと囁き声で話すようになります。

「ご主人様のおちんちん 子宮口に ぐりぐりして…あっ」
「ご主人様 好きぃ」

おまんこの奥深くにおちんちんを迎え入れて控えめに喘ぐ姿や
彼の精液を自分から積極的に中で受け止めていく姿には愛情が満ち溢れており
単に100回射精させるのではなく、1回1回を大事にしようとする姿勢が見られます。
ノルマが設定されてますけどやってることは恋人同士がする甘いSEXそのものです。

「ご主人様 白鍵はご主人様のおちんちん 抜いていただきたく…ないです」
騎乗位でするようになった頃から彼女がおねだりを始めるのが印象的でした。
彼を満足させようとひたすら尽くしていた今までとは違い
お互いがお互いを思いやりながら絶頂を目指すスタイルへと切り替わります。
彼も彼女の要求をすんなり受け入れますし、人外相手のエッチとは思えないほど温かい雰囲気が漂ってます。

このように、エッチな声や音をいっぱい鳴らしながら身も心も繋がる深いエッチが繰り広げられてます。
愛情たっぷりな抜きボイス
無表情で優しい女の子とのエッチをストレートに描いたノーマル向けの作品です。

白鍵は何らかの事情で自分と一緒にホワイトボックスへ入ることになった主人公を脱出させるために
彼の願いを尊重しながら様々なプレイに取り組みます。
そして性的快感はもちろん、男性としての幸福感も膨らませて何度も何度も射精に導きます。

ストーリー部分を極力削りエッチだけをとことん楽しむ展開
くちゅ音、ちゅぱ音、吐息といったエッチな音をふんだんに盛り込んだ実用性重視の作り
そして無表情キャラのイメージとはまるで違う彼女の愛情深いキャラ。
人外モノによくある無慈悲さや過酷さをできるだけ取り除いたあまあまラブラブなエッチをします。

「白鍵にできることでしたら 何でもお申しつけください」
中でも白鍵は常に彼の欲望を満たすことを第一に考えて行動します。
100回射精するまで食事すら取れないとなると普通はノルマの達成を優先しそうなのですが
彼女の場合は彼の心身にできるだけ負担をかけないようにご奉仕を続けます。
おまんこから抜かずに連続射精するシーンがあるものの、萎えたおちんちんを責めて強引に勃起させようとはせず
耳舐めや言葉でまずは彼にやる気を出させ、十分硬くなった後に再び腰を動かし始めます。

言葉責めにあたるセリフも一切ありませんから属性は完全なノーマルです。
授乳手コキやSEXなどお互いが責め合うプレイがメインになってるのもあります。
彼女もしっかり乱れてくれますし、女性との一体感を感じながら射精できます。

唯一気になった点は「白鍵の耳舐めえっち」「白鍵の耳舐めラブラブセックス」の音量が極端に小さいことです。
前者はパート全部、後者は中盤頃まで音量を最大にしてもセリフが聴き取りにくいです。
他の音声作品よりも集中して聴く必要があるので疲れますし、密着感の点でリアリティが損なわれてます。
耳元至近距離で話しかけられてるのに聴き取りにくいことは普通ありませんからね。

射精シーンは7回。
喘ぎ声(吐息含む)多め、淫語・くちゅ音・ちゅぱ音それなりです。

無表情キャラのイメージを逆手に取ったイチャラブ作品です。

CV:浅木式さん
総時間 1:20:41

オススメ度
■■■■■■■■□□ 8点


体験版はこちらにあります

追記
2017年10月29日まで半額の600円で販売されてます。
その場合の点数は9点です。

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