同人音声の部屋

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タグ:にこみどり

   ● 田舎の無感情保健委員長と早漏の特訓。
   ● 田舎の幼馴染とすぴんおふ! -手とお口と耳掻きと-
   ● 田舎の幼馴染と一緒のおふとんで… -見せ合いっこ-


田舎の無感情保健委員長と早漏の特訓。

サークル「にこみどり」さんの同人音声作品。

今回紹介する作品は、口調は事務的なんだけど態度はとっても献身的な女の子が
早漏改善をテーマに様々なプレイを行います。

主人公の早漏特性を踏まえて射精シーンを数多く用意し
処女な彼女が一生懸命ご奉仕する姿を効果音を微妙に変化させながらリアルに描いています。
途方もない早漏少年へのハードなトレーニング
保健委員長の「七草楓(ななくさかえで)」に早漏改善のトレーニングをしてもらうお話。

「…いる? 同じクラスの 七草」
楓は淡々と話す整った声の女の子。
寮内にある主人公の部屋にやってくると
彼の早漏を改善するためのトレーニングをすると言います。

本作品の大まかなストーリーを説明しますと
2人の通っている学校にはおちんちんの耐久度が成績に影響する変わったシステムがあり
彼は先日のテストでクラスでたった一人の赤点を取ってしまいました。
そのあまりの早漏っぷりに困り果てた保健の先生が彼女にトレーニングを依頼し
用意されたカリキュラムに沿って段階的に耐久度を上げていきます。

そして作中では彼の早漏具合がよくわかるように
およそ50分の実プレイ時間の中で14回もの射精シーンが登場します。
単純計算すると3分30秒ごとに1回射精する感じです。
しかもすべての射精に効果音が入っているだけでなく
プレイの内容=快感の大きさによって律動回数や時間まで微妙に変化します。

射精という最重要シーンの質・量どちらにもこだわっているのがいいですね。
他にもバックに木枯らしの環境音を流して季節感を出すなど
「音」に関する様々な演出が作品にリアリティを与えています。

「勃起してる 何か…いやらしいことでも考えた? 別にいいけど」
もう一つの大きな特徴は楓のキャラ。
彼のおちんちんや射精を見てもあまり感情を表に出さず
「無機質」と呼ぶのがぴったりな口調ですべてのプレイを行います。

こうやって書くと事務的系の作品に思われがちですが
彼女の場合は単に不器用なだけで冷たい印象はそれほど感じません。
彼が追試に合格したら彼女の内申点が上がる背景があったとしても
本当に冷たかったら彼のためにわざわざエッチのお手伝いをすることはないでしょう。

プレイ自体も一部で手厳しく思える部分があるものの、基本的には彼に合わせて行っています。
特に後半では自分の処女を犠牲にしてまで彼を育てようとする健気な姿も見せてくれます。
性に不慣れな女性が一生懸命尽くしてくれる姿には心温まるものを感じます。
テーマに沿ったややハードなエッチ
エッチシーンは5パート51分ほど。
プレイは手コキ、オナホコキ、フェラ、SEX(騎乗位)です。
手コキ、オナホコキ、SEX、射精の際にややリアルな効果音が鳴ります。

「この程度の散らかり具合 私の部屋と変わらない …下 脱いで」
主人公に事情を説明し今からトレーニングを開始することを告げた楓は
彼にズボンとパンツを脱いでもらい、既に勃起しているおちんちんを優しく握ります。

エッチはパートごとにメインのプレイを切り替えながら彼女がリードする形で行います。
エッチ全体を通じて挙げられる大きな特徴は3つ。
1つ目は彼女の責めに応じて効果音が鳴ること
2つ目は責めのペースが比較的緩くなっていること
3つ目はプレイをしている最中は彼女がセリフをほとんど言わなくなることです。

1つ目は一般的な音声作品だとバックで効果音を垂れ流す場合が多いのに対し
本作品は手コキ音やピストン音が彼女の息遣い=動きに合わせて鳴ります。
声と音の連携が取れているから実際のプレイにより近く感じられます。

2つ目は彼があまりに早漏なため、普通の刺激を与えたらすぐ達してしまうからです。
パート終盤の射精シーンでも他の作品での標準くらいのペースなのですが
射精シーンが多いおかげでだらだらとやっている印象は薄いです。
これも作品のテーマやキャラに合わせた細かな演出と言えるでしょう。

3つ目はそれぞれのプレイが本格的に始まった後は
彼が射精するまで彼女の息遣い・効果音・環境音だけが流れるようになります。
エッチな音に集中できる分、抜きやすく感じるでしょうね。
1回ごとの射精間隔が短いのを考慮してエロさを出すためにこうされたのだと思います。

一番最初の「特訓その1 手こき」パートはもちろん手コキがメイン。
とりあえずどれくらい早漏なのかを確認しようと楓がおちんちんに触れたところ
主人公は30秒も経たずにすぐさま射精し、少し休憩を挟んだ2回戦も2分でイク醜態を晒します。
普通の女性だったら「早すぎ」と呆れるのではないでしょうか。

「いい 握っただけで射精したさっきに比べれば 頑張ったほう」
しかし彼女は彼を貶すどころかあまり気にしてないと言い
さらには2回目の射精の後に褒めるほどの優しさを見せます。
「精液が制服にかかるから」と自ら下着姿になりサービスするなど
無機質な口調とは正反対に態度はとても温かいです。

それに対して2番目の「特訓その2 オナホール」パートはトレーニング色が強い内容。
手コキで1回射精させ、彼の精液を潤滑油代わりに使いながら
およそ8分間に渡ってオナホで責め続け彼を5回連続の射精へと追い込みます。
本作品の中で最も射精間隔の短いシーンです。

「苦しそうだったけど 大丈夫?」
彼女も後のほうになるとさすがに気遣う言葉をかけるのですが
彼の早漏を改善するために比較的緩いペースで責め続けます。
おかげでプレイのハードさに比べると雰囲気は和やかに感じました。
彼女の責任感の強さが良く出ているプレイだと思います。

トレーニングの甲斐もあって3番目のフェラは2回にまで射精を減らすことに成功した後
彼女は最後の仕上げに自らの処女を捧げて彼の奮起を促します。

「中に出したら妊娠する それは取り返しがつかない だから 絶対に出さないで …入れるから」
自分が処女であること、生理が来ているので中に出したら妊娠する可能性があることを告げつつ
自ら進んで生で彼と繋がる彼女の姿はとても美しく
初めての痛みに耐えながら腰を振る様子も生々しくてエロスがあります。

この彼女の決意に対して彼がどういう形で応えるのか。
SEXシーンとその後のやり取りは本作品の大きな聴きどころと言えます。

このように、無機質な彼女のキャラとはまるで違う熱いエッチが繰り広げられています。
濃いエッチが楽しめる作品
学校教育に早漏を絡めた珍しいテーマや楓の無機質なキャラ
射精回数や細かな動きにまでこだわったエッチなど様々な魅力を持っている作品です。

気持ちを伝えるのは苦手だけど責任感は人一倍強い女の子が
自分の体を使い精液まみれになりながら少しずつ彼の耐久度を上げていきます。
冒頭のやり取りを聴いた段階では彼女に無慈悲に射精させられるのだろうと思っていただけに
プレイの際に見せる健気さや細かな気配りが余計に温かく感じられました。

最後に処女を捧げ、中出しまで許してしまうところにもグッとくるものがあります。
相反する要素を併せ持つ彼女の存在なくしてこの作品の良さは決して語れません。
異性と接するのにあまり慣れていない可愛い女性に映りました。

そしてトレーニングの一部始終を変化に富んだ効果音を駆使してリアルに演出しています。
中でも動きに合わせて音を鳴らすのはGarden of pleasureさんの作品を初めごく僅かです。
無駄なセリフを挟まないのは音に自信があるからできることです。
我慢した後に来る射精はたくさん出ているように音を鳴らしているのも実に見事です。

エッチは各パートの時間を15分程度で揃え
後になるほど射精回数を減らすことで特訓の成果を表現しています。
くちゅ音多め、淫語とちゅぱ音そこそこ、喘ぎ声はありません。

ストーリー・キャラ・エッチのすべてに個性を持たせ、尚且つバランスも取れている総合力の高い作品です。
本レビューを読んでピンと来た方は是非ともお試しください。

CV:蝉サブレさん
総時間 1:28:46

オススメ度
■■■■■■■■□□ 8点


体験版はこちらにあります

追記
最終パートの耳かきはエッチのおまけに近い内容です。
効果音が硬くリアルさに欠けるため、これ目当てで聴くのはおすすめできません。

田舎の幼馴染とすぴんおふ! -手とお口と耳掻きと-

サークル「にこみどり」さんの同人音声作品。

にこみどりさんの看板シリーズ「田舎の幼馴染」の最新作に当たるこちらは
性への興味に目覚めたばかりの素朴な少女が
肌を許さない範囲で精一杯のご奉仕をしてくれます。

今回は最後のパートに耳かきシーンを入れているおかげで
ややニッチな要素と大衆受けする要素を兼ね備えているのが魅力です。
過去作については無理に聴いておく必要はありません。
ただし作品説明文に書いてある内容だけは頭に入れて聴いたほうが
より作品の世界に没入できて良いでしょう。



田舎の民家にお泊まり
少女からエッチなご奉仕を受けるお話。

「ねぇ ねぇ もう寝た?」
少女はあどけなさの残る素朴な声の女の子。
用があって村へやってきたものの帰る交通手段がなくなった主人公は
彼女の家に泊めてもらって一夜を過ごすことになります。

お話は主人公と少女の幼馴染が一緒に寝ている部屋へ
彼女がやってきたところから始まります。

この幼馴染は過去作「田舎の幼馴染と一緒のおふとんで… -見せ合いっこ-」
では主人公に当たるキャラで、少女のことが大好き。
彼が寝ているすぐそばで、よそから来た男性に少女が性的なサービスをする。
そんな背徳感のあるシチュがこの作品の売りの一つでもあります。

また普通の作品では編集の際に取り除かれる
リップノイズ(話す際に生まれるかすかな唾液音など)を
本作品では敢えて残すことで少女の近さを演出しています。



たどたどしくも一生懸命さを感じる健気なエッチ
エッチシーンは2パート37分ほど。
プレイは手コキとフェラです。
手コキやおまんこをいじった際にリアルな効果音が流れます。

「その あたしでよかったら 手でしごいて出してあげる」
寝る前の様子で主人公の性欲が溜まっているのを感じ取った少女は
自分から進んで性欲処理のお手伝いを買って出ます。

エッチはどちらも少女が一方的に奉仕する形で進められます。
彼女もおかずになるため裸になるのですが
あくまで見せるだけで触るのは拒むなど、ライン引きはしっかりとしています。

「これってその 唾でぬるぬるにしてから するんだよね?」
少女がまだ性に未熟なことがよくわかるように
手コキ、フェラ共に主人公にやり方を確認しながらするところはいいですね。
フェラの際に時折咳き込んだりするのはちょっと気の毒にも思えましたが
たどたどしさがよく表現されているシーンと言えます。

「お布団とか シャツにつかないように あたしの体に かけていいよ」
また、少女がエッチの最中に漏らすセリフは思いやりにあふれており
「自分のできる範囲内で主人公を気持ちよくさせたい」といった健気さを感じます。
しかし中には上のセリフのような大胆なものもありますから
彼女の思いとは裏腹に興奮を覚える方もいるでしょう。
性に未熟だからこそ、その何気ないセリフがこちらの心に深く突き刺さるのです。

「うん いいよ 中身 見せてあげる」
個人的に印象に残ったシーンは、手コキ中に主人公が萎えることを言った少女が
そのお詫びとして自分からおまんこを広げて見せるところ。
開く時に同時に鳴る水音が余計にいやらしさを感じさせてくれました。

他にも手コキで少女が漏らす吐息と効果音を同時に鳴らすなど
色々な部分に気配りを感じるエッチが楽しめます。



キャラの個性を上手に引き出している作品
お相手を務める少女の幼さ、未熟さを前面に押し出すことで
聴き手を興奮させてくれる作品です。

少女は主人公に恋人のように一生懸命に尽くしたり、精液を飲んだりしてくれますが
口調がやや他人行儀だったり、キスは許さなかったりと一定の距離感も保っています。
そういう普通の女の子らしい部分に親しみを感じました。

エッチは隣に寝ている幼馴染が起きないようにと
声を潜めて静かな雰囲気の中行われます。
男を知りたい年頃だからか、主人公のおちんちんが勃起する様子を観察するなど
何気ない言動にエロさが漂っているのも魅力です。

「あ 耳かき 耳かきしてあげよっか?」
本作品にはエッチの後に耳かきをしてくれるパートもあります。
少女が裸のまま行うおかげでおまんこの匂いを意識させたり
濡れているからか時折水音が鳴るややエッチに傾倒した内容です。

使う道具は耳かき棒のみ。
「じゅり ぞり」とかなり滑らかで細い耳かき音に、ストロークは1方向
そして効果音のパターンが2種類ほどをループと
現在数多く出ている他の耳かき音声に比べると物足りなさを感じます。
どちらかと言うと耳かきそのものより雰囲気を楽しんだ方がいいでしょう。

体験版は10分ほどのダイジェストです。

CV:黒岡 奈々緒さん
総時間 1:06:43


オススメ度
■■■■■■□□□□ 6点


体験版はこちらにあります

田舎の幼馴染と一緒のおふとんで… -見せ合いっこ-

サークル「にこみどり」さんの同人音声作品。

今年の4月に処女作である本作品を発売されてから
1か月に1本とかなり速いペースで制作をされているサークルさんです。

テーマはタイトルの通り「見せ合いっこ」
かつ幼馴染で発育途中の少女が登場と、なかなか珍しい要素を合わせ持つ作品です。

エッチも隣部屋で両親が寝ており、満足に声も出せない状況で
必死に押し殺すように耐えながら、次第に女としての快楽に目覚めていく。
そんな少女の心境の変化を、モノローグという形で上手に演出しています。



最初は軽い気持ちで言ってみたつもりが
主人公のおちんちんを見たいと言い出した幼馴染に見せ合いっこを提案し
そのまま襲ってしまうお話。

「起きてるなら こっち 向いてくれないかな?」
幼馴染は素朴な感じの女の子。
久々に彼女の家に泊まりに来た主人公と一緒に寝ていると
ある意味年頃の女の子らしいお願いをしてきます。

「おちんちん 見せてくれないかなーって」
こういったお願いをストレートにしてくる時点で
2人はかなり仲がいいのでしょう。
それでは不公平と感じたのか、主人公が見せ合いっこに条件を変更し
恥ずかしさを感じながらも、彼女はそれを了承します。

舞台が夜の寝床、しかも田舎と静かな要素が重なっているため
幼馴染は終始囁き声に近い、押し殺したような声で語り掛けてきます。

また、話す際に舌を微かに動かしたときの唾液音や、唾を飲む音など
音声作品においてはノイズと判断されるような音を敢えて残すことで
その場の静かさや2人の距離の近さが表現されています。


これは「囁きシリーズその壱〜超耳元に御用心〜」など
比較的最近の作品で、それなりに見られるようになってきました。
一つの演出方法として、好んでいる方はそれなりにいるんじゃないでしょうか。



「気持ち悪い」から「気持ちいい」へ
エッチシーンは34分間。
プレイは性器の見せ合い、クンニ、手マンとなっています。

効果音は数パターンの布団の擦れる音から、くぱぁ音やおまんこを舐める音まで
音自体のリアルさはもちろん、音量や鳴らすタイミングなどもバランスが取れた
クオリティの高いものとなっています。

処女作でここまで効果音の質が高いのは、凄いと言う他ありません。

「あぁぁ えっ? 何これ!」
小さい頃以来、久々に見たおちんちんは猛々しく変貌しており
そのグロテスクな姿に驚きながらも、幼馴染はまじまじと見入ります。

エッチは2人が年齢的に異性をよく知らないことを踏まえて
まずはお互いの性器を知るところから始められています。

「豆っていうか… クリトリスって言うの」
ここでは幼馴染が自分でおまんこを広げて見せながら
各部位の説明をしてくれる
シーンが聴きどころ。
幼馴染が男をまだ知らないこともあって、余計に興奮してしまいます。

メインのプレイは21分にも及ぶクンニ&手マンで
ここでは押し殺したような喘ぎ声と、彼女の心境の変化がポイントとなります。

「あっ はんっ うんっ ぐっ おっ こっ きゅ」
すぐ隣で両親が寝ていることもあって
主人公の責めに対して、幼馴染は声を押し殺そうと必死になって耐え続けます。

普段よく聴く喘ぎ声もいいですが、本作品のようにやや苦しそうな
時折漏れるように生み出される声も、いじらしくてたまりません。

「気持ちいい 気持ちいいの 気持ち悪いんだけど 気持ち…いい」
作中の彼女の心境を正確に描写するために
いくつかモノローグの流れるシーンが挟まれており
そこでは小説を読むように客観的な口調で状況を説明しながら
女の悦びに目覚めていく様子が事細かに描かれています。

このように、プレイ自体もさることながら
より聴き手にイメージしやすいよう配慮もされている
かゆい所に手が届くような作りが特徴です。



処女作ながら完成度の高い作品
狙ったかのようなライバルの少ないシチュ選択から始まり
プレイも敢えて相互愛撫に留めておくなど、作り手のこだわりが感じられる作品です。

基本的にはエッチをメインにしながらも
初めて触れる異性の新鮮さや驚き、そして自分自身の性への目覚めといった
キャラの年齢に即した心の変化をも追っていくなど、描写の細かさが光っています。

効果音はかなりクオリティが高く
特におまんこを指で広げた時の「くっ ちっ」という音などは
粘質や音量がバッチリで印象に残りました。

エッチは喘ぎ声やくちゃ音は秘めやかでとても良いのですが
合間合間に登場するモノローグは賛否両論でしょう。

オリジナルバージョンの場合、ピアノのBGMが一緒に流れるため
状況説明や、幼馴染の心境を描く際のやや客観的な口調とも相まって
ここで一気に息子が萎えてしまう方がいるかもしれません。

喘ぎ声だけではわかりにくい部分もありますし
このような演出を挟むのは仕方ないとも思うのですが…

一応別バージョンとしてBGMなしのものもあります。
ただこちらだと今度は効果音も一緒に消えてしまうのが難点。
BGMなし、効果音ありのバージョンもできれば同梱してほしかったところです。

総合的に見た場合、オリジナリティに溢れている一方で
純粋に抜き目的で聴くには弱点があると判断し、以下の点数とさせていただきました。

CV:黒岡 奈々緒さん
総時間 39:48(オリジナル) 38:30(VOICE ONLY ver.)


オススメ度
■■■■■■■□□□ 7点


体験版はこちらにあります

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