同人音声の部屋

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   ● 女体化催眠・勇者様のオナホ妖精
   ● お嬢様とメイドの秘密の夜


女体化催眠・勇者様のオナホ妖精

サークル「いぶき屋」さんの催眠音声作品。

今回紹介する作品は、魔王の侵略によって乱れた世界に住む妖精の女王が
そこを救う手助けをしてもらう代わりに珍しいエッチをプレゼントします。

体が小さい妖精になりきって勇者とSEXするのが特徴で
催眠パートは彼女たちの世界に行く様子に技術を絡めて少しずつ丁寧に誘導し
エッチは陵辱っぽさが出ないよう穏やかな描写を多めに交えて体格差エッチの快感を伝えます。
勇者とのエッチな儀式
妖精の女王に催眠をかけられ彼女や勇者とエッチするお話。

「ごきげんよう。わたしの声が聞こえていますか? そう、そこのあなたですよ」
女王は上品で穏やかな声の女性。
別の世界から主人公の心に語りかけ挨拶すると
自分たちを救う手伝いをして欲しいとお願いします。

本作品はファンタジー世界によく出てくる妖精になりきってエッチするのを目的に
彼女が110分をほぼ半々に分けてそれに沿った催眠とエッチをします。
「オナホ妖精」の名の通り手のひらサイズの女性に生まれ変わり
おまんこを十分ほぐした後で人間の彼と繋がる非常に変わったプレイが楽しめます。

「妖精の体は魔力で作られているから、柔らかくて丈夫なので、体格差のあるお相手でも傷付くことはありません」
自分の全身と同じくらい大きなおちんちんを受け入れるため
シチュだけを見ると陵辱っぽく感じますが
実際は痛みや苦しみには触れず、快感を前面に押し出すノーマル~ややM向けの内容です。
事前の準備もかなり入念にやりますし、途中で聴くのが辛く感じることはまずないでしょう。

ストーリーを簡単に説明しますと、女王のいる異世界では現在魔王軍が暴れており
それに対抗しようと勇者が現れ旅をしています。
しかし魔王を倒すには「精霊の指輪」という特殊なアイテムが必要で
その封印を解くために勇者が処女の妖精と交わる必要があるそうです。
女王を初めとする他の妖精たちは既に処女を失ってるため彼がその役に選ばれました。

このへんの事情は冒頭の小話パートで全部教えてくれますから
音声を聴く前から頭に入れておく必要はありません。
独自の設定があることを踏まえて催眠、エッチいずれも世界観を崩さないよう気をつけながら進めます。

ちなみに声は女性ですが女性の聴き手でも一応聴けるように作られてます。
私が聴いた限りでも性差を感じる描写は特にありませんでした。
女体化のやり方が男性から女性の姿に変えるのとは違うのが大きいです。
妖精たちとの触れ合いを通じて妖精に
催眠はおよそ48分間。
楽な姿勢になって目を瞑り、まずは深呼吸や簡単なストレッチで心身をほぐします。

「大きな風船が、おなかの中で膨らんだり、しぼんだりするのを想像してみましょう」
「ぐーっと、手足を緊張させたままで、次は首から上も力を入れていきます」

深呼吸は合図を出さず好きなペースでやらせながらコツやイメージを教え
ストレッチは腕、脚、顔、胴体と後になるほど範囲を広げ、最後にカウントを数えて一気に力を抜きます。
小話パートよりもずっと緩やかでぼんやりした女王の声が心地よく
普段よりも時間がゆっくり流れてる感覚がして落ち着きました。

ストレッチは今のやり方だと約2分間ずっと力を入れ続けることになってきついので
各パーツを個別に脱力していったほうが無理なくできると思います。

お次はいよいよ彼女がいる妖精の世界に移動します。
緑豊かな森をイメージし、そこで鳴る鈴を頼りに妖精たちがよく集まる場所を探します。
そして無事会えた後は心だけを切り離してあちらに向かいます。

「鈴が鳴るたび、意識が吸い寄せられる。心の奥へ、もっと奥へ。想像の世界の深い場所へ、さらに深くへ」
「あなたの意識も、ぐるぐる、ぐるぐる回りだす。体が少しづつ光の渦に包まれて、感覚が薄れていく。らせんを描いて回る光の中で、体の感覚がだんだん消えていく」

イメージ力が膨らむよう周りの情景を語りながら
鈴が鳴るシーンではそれに合わせて深化する暗示を入れ
心を切り離すシーンは光が回る様子に合わせて感覚がぼやける暗示を入れます。

普通の催眠音声よりもストーリー性を重視してあるおかげで没入しやすく
後になるほど意識のぼやけや体の重さが強くなりました。
最後にはカウントを数えながら小まめに暗示を入れて催眠を深めやすくもしています。
時間に余裕があるのを利用し各シーンをじっくり進めていて良いです。

本題の妖精化は15分ほど。
妖精の国で一番神聖な場所にあたる小さな池で蓮のつぼみに入り
それが咲いた後は生まれ変わった自分の体を確認します。

「輪になって、ゆっくりと回る小さな妖精たち。その姿が、なんだか少しづつ大きく見えてくる。蓮の花のつぼみも、だんだん、大きくなっている」
つぼみに入るシーンで周りのものが大きく見えるように働きかけるのが印象的でした。
妖精は人間よりも遥かに体が小さいですから、当然見えるものも人間の時より大きくなります。
「あなたの体が小さくなる」と暗示を入れるよりもイメージしやすく効果的です。
容姿の確認は体つき、性器、背中の羽など差が出やすいところを中心に行います。

エッチを始める手前までの様子を物語形式で描いた堅実な催眠です。
聴き手を女王の世界に案内し、そこの妖精にすることを目的に
深呼吸やストレッチで気持ちを落ち着けてから移動する様子をわかりやすく描き
その中に状況に合った暗示を込めて少しずつ作品の世界に引き込みます。

有料処女作ということで全体に余裕を持たせ、シーンごとにやることを変えながら丁寧に進めてました。
イメージの内容も森、鈴、池、蓮など自然に関するものばかりでわかりやすいです。
女王が非常にゆっくり語りかけてくるので寝落ちする人がそれなりにいるでしょう。
落差の大きいエッチ
エッチシーンは49分間。
プレイは女王によるオイルマッサージ/手マン、勇者による胸の愛撫/おちんちんにオイルを塗る/おちんちんへのキス/SEXです。

エッチな効果音はありません。
セルフもありません。

「それでは、これから大切な儀式、勇者様とのエッチの前に、思い切り気持ちよくなるための準備をしましょう」
催眠を使って主人公を可愛い妖精に変え、儀式の会場へと案内した女王は
勇者を相手にする前に全身へオイルを塗り込み体の感度を上げます。

エッチは前半は彼女が、後半は勇者が責めます。
最初の24分間は儀式に向けて心身の準備を整えるシーン。
全身を上から下に流す感じで媚薬効果のあるオイルを塗り込み
それから乳首やおまんこといった性感帯に的を絞って気持ちよくします。

「だんだん揉みほぐされて、体の中がトロトロになっているような感覚。下腹部を輪を描くように撫でられると、内側から熱く溶けていく」
「割れ目に沿って、ぬーり、ぬーり。切なくて、我慢できないときは、もっと声を出してもいいのよ」

彼女は彼に儀式を手伝って欲しくて呼んだわけですから
エッチに入っても引き続き穏やかな声と態度で接します。
どこをどんな風にマッサージしてるか実況しながらその都度感度の上がる暗示を入れ
それと同時に心を開放するよう働きかけて快感に没頭させます。

本作品のエッチは特大のおちんちんを受け入れる変わった内容ですから
心のケアにも結構気を遣ってリードします。
実況と同時に入れる暗示が気持ちよくなるものだけだったので
彼女がおまんこに指を入れるシーンでは軽い異物感も覚えさせたほうが臨場感が増したと思います。

続く25分間はお待ちかねのSEX。
勇者が登場し、全身を手に持って胸を愛撫してから極太おちんちんを挿入します。

勇者はまだ童貞らしく女性との接し方をあまり理解してません。
だから主人公が痛みを感じないよう繊細なタッチを続けます。
儀式から連想される割り切ったものとは随分違って穏やかな空気が漂ってます。

「ペニスをしごきあげるための道具のように扱われているのに、気持ち良くて思考が飛んでいきそう。あなたの体を掴んでいる指も、同時に胸をいじくって刺激してくる。気持ちいい」
しかしSEXを始めたあたりからそれが一気に変わります。
これまで一度もなかった絶頂シーンが何度も訪れ
それに合わせて彼女がガンガン暗示を入れて追い込んでくれます。
オナホ扱いされるのに今まで通り穏やかに進めてたらシチュに合いませんから
SEXをする前と後で責め方を大きく変えてメリハリをつけてます。

おちんちんが入ってる様子はあまり触れず、得られる快感を前面に押し出す感じです。
リアルに描写するとグロくなるからこうしたのでしょう。
セリフの表現や展開をできるだけ柔らかくして受け入れやすくしています。
柔らかい作品
一歩間違えば陵辱に繋がるエッチをソフトなタッチで描いた作品です。

妖精の女王は自分たちの世界で頑張ってる勇者を助けるために
異世界にいる主人公の心に語りかけ、快感と引き換えに儀式への参加をお願いします。
そして了承してもらった後は長めの時間をかけて妖精に変え、心身を十分ほぐしてから儀式に送り出します。

小柄な妖精になりきって勇者とエッチするファンタジー要素の強いシチュ
現実世界から女王の世界に移動する様子に技術を絡めた流れのある催眠
じっくり性感を高めてから一気に追い込む緩急をつけたエッチ。
作品の特徴を押さえたうえで多くの人が無理なく聴けるよう調節してます。

「絶頂したあなたの膣の中で締め付けられてもペニスの動きは止まらない。激しさを増す快感を、あなたはイキながら受け止め続ける」
中でもエッチは今まで聴いてきたどの女体化作品にも当てはまらないプレイで面白かったです。
やり方次第ではとてつもなくハードになるものをとことん穏やかに表現してました。
サークルさんが「M向けシチュではない」とおっしゃられてる通り
M性が低い人でも受け入れられるあたりの内容に収まってます。
仮想プレイなので控えめな音量で効果音を入れておいても良かったかもしれません。

催眠は有料処女作として見る分には十分な品質を持ってます。
イメージに暗示を上手く忍び込ませられるようになるとより高度なものが生まれると思います。
これは大手のサークルさんがやられてることなので、今後経験を積むうちに掴めるのではないかなと。

絶頂シーンは5回。
淫語そこそこ、ちゅぱ音と喘ぎ声はありません。

CV:分倍河原シホさん
総時間 1:51:39

オススメ度
■■■■■■■□□□ 7点


体験版はこちらにあります

追記
2019年4月11日の24時まで20%OFFの777円で販売されてます。

サークル「いぶき屋」さんの無料の催眠音声作品。

今回紹介する作品は、特別に認められた者だけが訪れられる館を舞台に
お姉さんが催眠を使ってそこであったエッチな出来事を追体験させます。

穏やかな雰囲気でややハードなレズプレイをするのが特徴で
催眠はある程度リラックスしてからイメージを使って段階的に深化と女体化を進め
それから登場人物たちの心情を絡めながら感度の上がる暗示を何度も入れて連続絶頂へと導きます。
主とメイドのいけない関係
お姉さんに催眠をかけられメイドに責められるお話。

「ようこそおいで下さいました。ここは「眠る月の館」でございます」
お姉さんは丁寧な言葉遣いをする落ち着いた声の女性。
眠る月の館を訪れた主人公に招待状を持ってるか尋ねると
中へ案内しこの館のことを色々話します。

本作品は昔に由緒ある家の当主が建て、現在は秘密のクラブが管理してる曰くつきの館で
彼女が60分程度に渡って催眠をかけたりエッチを疑似体験させます。
お嬢様とメイドの秘め事がテーマなので催眠パートに女体化誘導をし
その後はお嬢様になりきって女性の快感や絶頂を楽しみます。

エッチの終盤に短時間の連続絶頂を迎える割かしハードな展開ですが
主従として長く連れ添ってきた間柄なので雰囲気はかなり甘いです。

むしろ今回のエッチを通じて2人の絆がより深まったように感じられます。

ちなみに声はVOICEROIDが担当してます。
明記されてませんけど声の感じからして結月ゆかりさんだと思います。

催眠はおよそ22分間。
条件を満たさなければ開かない寝室の扉の前で椅子に座り
まずは自分のペースで深呼吸したり全身をいくつかに分けて脱力します。
音声を聴く際の姿勢は寝ても大丈夫だそうです。

「力が指先から抜けると楽になっていきます。空気が抜けるように、右腕がぐったりとしていくのを感じてください。気持ちよく脱力していきます」
脱力は右腕、左腕、両脚にひとつずつ力を入れ、彼女の合図で一気に抜くスタイルを採っており
その際に力が抜ける暗示を追い込みで入れて効果を高めます。
実際に筋肉を収縮させますから意識するだけの時より実感しやすいです。
呼吸も並行して行うことでまずは心身を十分にリラックスさせます。

準備が整った後はいよいよお嬢様になりきります。
彼女が住んでた頃の様子を思い出しながら深い催眠へと入り
鏡に映ってる自分の姿を見たりベッドに寝て女体化を定着させます。

青々とした草木、綺麗な花、そこを舞う蝶、温かな日差し、爽やかな風。
庭園にまつわる色んな自然物を通じてイメージ力と没入感を高め
夜になるとメイドがよくしてるお話に耳を傾けます。

「右に、左に、右に、左に。ゆらり、ゆらゆら、ゆりかご、ゆれる。ゆれて、ゆられて、夢へと、おちる」
上のセリフを言う時に声の位置が左右に何度も移動するのが面白いですね。
「揺れる」「落ちる」といった言葉をテンポよく投げかけて意識の力をさらに弱めます。
平衡感覚を失った時のような意識の揺れを感じるでしょう。

「意識のぼんやりしたあなたの体がゆらゆらと揺れると、お嬢様の華奢な体も同じようにゆらゆら揺れます。お嬢様が眠たげにうなだれると、あなたの顔も下を向きます」
女体化はパーツごとに変化させるのではなく変身っぽいアプローチがされてます。
目の前に映るお嬢様の姿と自分の動きを重ね合わせ
その容姿を確認しながら自分がそうなったことを少しずつ実感させます。
女体化初心者にはやや難しいようにも思えるので、ある程度慣れてる人のほうが向いてるかなと。
一番最後に別の方法でさらなる深化をするなど催眠誘導自体は結構丁寧です。

エッチを楽しめる環境づくりを見据えた堅実な催眠です。
聴き手を館のお嬢様になりきらせることを目的に、深呼吸と漸進的弛緩法でまずは純粋にリラックスさせ
それからイメージを交えた深化、女体化、追加の深化と目的意識を持って着実に進めます。

いぶき屋さんの作品を聴くのは今回が初だったのですが
この後始まるエッチも含めてセリフの言い回しに安定感があります。
暗示の表現方法や入れるタイミングがしっかりしていて意識のぼやけをそれなりに感じました。
女体化についてはやや癖があるものの、やってることにそれほど問題があるとは思えません。

その一方で演技は首を捻る部分があります。
全体的に話すペースが速く、セリフごとの間が短く、トーンも普段話す時とほぼ同じです。
声優さんが演じられてる作品を聴くとよくわかるのですけど
催眠音声は声の扱い方が結構重要で、これによって入りやすさが格段に変わります。

「VOICEROIDだから仕方ないのでは?」と思う人もいるでしょう。
ですが私はVOICEROIDでそのへんの調整をしてる作品を聴いたことがあります。
新規のサークルさんほど演技を軽んじる傾向があるので敢えて指摘させていただきました。
愛を込めて責めるエッチ
エッチシーンは26分間。
プレイは体の愛撫、乳首責め、キス、手マン、クリ責め、貝合わせです。

エッチな効果音はありません。
セルフもありません。

「近くにいるメイドの呼吸の音が、あなたの耳にも聞こえてくる。そして不意に、彼女のもう一方の手があなたの頬に触れ、それから指先が首筋をなぞっていく」
催眠を使って主人公をお嬢様へと変え、寝室へ案内し眠らせたお姉さんは
すぐそばにいるメイドが彼女に悪戯する様子を主観視点で実況します。

エッチは年上のメイドが終始責め続けます。
最初の10分間は心と体の熱を高めるシーン。
ソフトな愛撫から始まって服越しの乳首責め、キスと少しずつ大胆なプレイへ進みます。

「何かいけないことに踏み込んでいくという予感に、背筋がぞくぞくする。これから何をされるか想像して、全身が熱を帯びる」
お嬢様はまだ下の毛も生えてない箱入り娘ですからエッチのことをほとんど知りません。
親しい女性からの意外なご奉仕に戸惑いつつ心地よさを感じます。
そしてその様子をお姉さんが暗示の形で聴き手にもリアルに伝えます。
追体験しやすくするために登場人物たちの心情にも焦点を当てながらエッチを進めます。

始まったばかりということでエロさは控えめですが
熱を上げる暗示が多めで胸のあたりを中心にぽかぽかしてきました。
実況も言い回しに気を遣ってあってイメージしやすくスムーズに没入できます。

そこから先は主従逆転っぽいシチュでのプレイ。
お嬢様の衣服を脱がせ指と舌で全身を確かめるように味わい
クリ責めで1回、貝合わせで3回連続の絶頂へと追い込みます。

「とても幸せな気持ちが胸の中で溢れて、全身に心地よい感覚がふんわり広がっていく。頭の中も暖かい気持ちで満たされて、甘く溶けてしまいそう」
メイドは彼女のことが心底好きだからこうしてるだけで意地悪する気はありません。
その気持ちが伝わるようにお姉さんも快感と幸福感を同時に与えるアプローチをかけます。
言葉責めも特にありませんから雰囲気はあまあまです。
それに対して責めっぷりはメイドの欲望が込められてるような荒々しさがあります。

特に終盤の貝合わせはお嬢様が絶頂を迎えても腰の動きを止めず
自分が達するまで続ける貪欲な責めを披露します。
大好きな人だからこそ他人には決して見せない部分を見せて欲しい。
やってはいけないとわかってるのに抑えられない心理がプレイを通じて描かれてます。

このように、普段は従順なメイドから変わったご奉仕を受けるタイトル通りのエッチが繰り広げられてます。
丁寧な作品
女体化の要所をきっちり押さえた比較的質の高い作品です。

お姉さんは眠る月の館で過去に起こったエッチな出来事を主人公にも味わってもらおうと
まずは催眠を通じて主にあたるお嬢様と心身を繋ぎ合わせ
それから専属のメイドといけないことをする様子を主観視点で語ります。

リラックスさせてからイメージ重視の深化と女体化をする堅実な催眠
プレイの実況に登場人物たちの心情も組み込んだ生々しいエッチ。
独特なシチュだからこそキャラを重視しながらサービスを組み立ててます。

女体化は一般的な催眠音声よりもやることが多い関係で
経験の浅いサークルさんだとまともな品質にするのは難しいジャンルです。
そのへんをある程度クリアできてるところに最も驚きました。
特にエッチは実況、心情描写、暗示のバランスが取れていて熱中しやすいです。
今後のご活躍が期待できるサークルさんだと思います。

絶頂シーンは4回。
淫語それなり、ちゅぱ音と喘ぎ声はありません。

CV:VOICEROID+結月ゆかりさん
総時間 1:01:15

https://ci-en.jp/creator/2173/article/30834
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