同人音声の部屋

同人音声および催眠音声について、平均3000文字程度のオリジナルレビューを掲載しているサイトです

カテゴリ: モルモットストリップ を含む記事

   ● ヒプノダークエルフ
   ● DirtyPrisoner~囚人体験~
   ● 搾精催眠 -快楽の地獄-
   ● ザーメンミルク催眠
   ● HypnoDevil~悪魔契約~


ヒプノダークエルフ

サークル「モルモットストリップ」さんの催眠音声作品。

今回登場するのはもちろんダークエルフ
イメージとしては、一般的なエルフに比べると残忍ってところでしょうか。
本作品ではそのキャラを活かして
癒しにはほど遠い、屈辱的なプレイを味わうことになります。

ただモルストさんの作品としては比較的ソフトな部類ですから
ザーメンミルク催眠」のような、ド変態向けの作品を敬遠していた方でも
サークルさんの作風を知るという意味で、割と聴きやすい作品ではあります。

本作品を聴く前に、以下の準備を行ってください。
・タオルなどで目隠しをする
・全裸になる(寒い時は上なら着てもOK 下は丸出しが望ましい)
・椅子に座る



気持ちいい世界へご招待
ダークエルフに魔界へ連れて行ってもらい、エッチな事をされるお話。

「これから 私があなたを あなたの知らない世界へ 連れて行ってあげます」
ダークエルフは礼儀正しく、やや温かみのある声の女性。
出会って早々変態的な格好をしている主人公に疑問を感じながらも
催眠を使って彼女の住む魔界へと連れて行ってくれます。

催眠はおよそ17分間。
軽く深呼吸をした後、カウントに合わせて
自分たちのいる空間そのものが下に降りていくことをイメージします。

30カウントとやや多めの数字を数えながら、ゆっくりと行われますから
時折聞こえてくる彼女の暗示に耳を傾けながら落ちていきましょう。
「落ちる」感覚さえ掴めていれば、問題なくついていけるはずです。

合間合間に彼女のキャラを引き立てるために
やや意地悪なことを言うシーンもありますが
基本的にはカウントと暗示を中心としたシンプルな作りです。

催眠にはある程度のところまでなら入れるんじゃないでしょうか。
最後に復唱を求められますので、可能であればやってみください。



エルフの唾は媚薬
エッチシーンは37分ほど。
プレイは屈辱的なポーズ、唾を吐きかけられる、フェラ、オナニーです。

効果音はありません。
セルフは有りになります。

「親切に説明してあげたところで 早速苛めてあげますね」
快楽に満ち溢れた魔界に到着し、体の自由を奪われた主人公は
ダークエルフの命令でおちんちんを丸見えにする
極めて恥ずかしいポーズを取らされます。

ここでは彼女の指示に従いながらプレイをしていくわけですが
前半はイメージが重視されており
主に精神的なダメージを受けることになります。

「それでじゃ 今から私の唾 いっぱいかけてあげますね」
その中でも唾を吐きかけられるシーンは特に屈辱的と言えるでしょう。
感度を上昇させるのが目的だとしても、明らかに見下されているのがわかります。

「じぶりゅるるる ぶっ」
イメージがしやすいようにきちんと下品な唾液音が流れますから
Mな方なら興奮できるのかもしれません。

「もっともっと あなたの恥ずかしい姿を 見せてくださいね」
一方後半は肉体的な責めが中心となっており
絶叫しながらおちんちんを扱き続ける、かなりハードなプレイが待ち構えています。

「自分から苛めてくれだなんて 今のあなた 最高に惨めですよ」
もちろん気持ちを高揚させるための言葉責めもきちんとあります。
適度に寸止めをするなど、かなり意地悪なメニューですから
少しずつ快感を蓄積させて最後に一気に解き放ちましょう。

このように、サークルさんならではの変態的なプレイを楽しめます。
無事完遂することができれば、ちょっとした達成感を味わえるかも。
どう見てもM向けの内容です。



変態入門用の作品
どちらかと言うと催眠よりエッチに力が入れられている作品です。

事前の準備やポーズ、声出しなど体を動かすシーンがありますから
雰囲気に浸りきることで催眠状態を維持する精神力と
度重なる寸止めにも暴発せず、射精後の苦痛にも耐えられる体力が求められます。

ただ、モルストさんの作品としてはかなりソフトなプレイです。
この作品なら十分完遂できるでしょう。
そういう意味で入門用の作品とさせていただきました。

催眠は手順を少なくしたおかげで、それぞれがゆったりと行われます。
やってる事は至って単純、説明も細かいからイメージしやすいです。
ただ脳がとろとろになるほどまではかかれないと思いました。
ちょっと暗示が弱めかなと。

エッチは見られると社会的に死ぬレベルの変態度です。
屈辱感を興奮に変換できる方ならばきっと楽しめるでしょう。
射精自体は1回ですが絶頂シーンは2回あります。
もう片方はドライを目指すようにしていけばイキやすいと思います。

ダークエルフはエッチに入ってもそこまで厳しい口調にはなりません。
軽くなじられる感じの言葉責めを味わうことになります。

CV:紅月ことねさん
総時間 1:04:38


オススメ度
■■■■■■■□□□ 7点


体験版はこちらにあります

DirtyPrisoner~囚人体験~

サークル「モルモットストリップ」さんの同人音声作品。
同サークルさんとしては数少ない、非催眠の音声作品になります。

囚人プレイというなかなか珍しいシチュが採用されており
あくまで疑似体験のため、そこまでどぎつい表現は出てこないものの
快楽と隣り合わせにある苦痛を体験することができます。

本作品を聴く前に
・アイマスクなどの目を覆うもの
・服はすべて脱ぎ捨てておく
以上を準備しておいてください。

また、声を出すシーンがあるため
きちんと行いたい方は周りの環境にもご注意ください。



快楽拷問監獄に一日入所
モルモット監獄の囚人体験ツアーにやってきた主人公が
そこの女看守にいじめられるお話。

「モルモット監獄の 囚人体験ツアーへようこそ」
看守さんは職業のイメージとはまるで違う、とても明るくて元気な女性。
かなり手慣れた様子で、ツアーの概要を親切丁寧に教えてくれます。

この監獄はちょっと変わっていて
囚人たちは性的な快楽を追求することから生まれる苦痛を味わうことで
己の罪を償う、というシステムだそうです。
それを今日一日に限り、主人公は身をもって体験することになります。

看守さんはとても軽いノリで話しかけてくるため
ここが監獄であることを忘れてしまうかもしれません。

しかしそれはあくまで表面上の話であって
「あんまり反抗的だと トラックでおちんちん ひき潰しちゃいますよ」
職業ゆえの残虐性を秘めた言葉を時折投げかけてきます。



射精を始めてからが本番
エッチシーンはおよそ33分間。
プレイの内容は乳首オナニー、フェラ?、オナニーです。
エッチに関する効果音はありません。

フェラに「?」がついている理由は、疑似プレイっぽい面があり
実際に主人公に対して行っているかが疑わしいからです。
ただプレイ自体はきちんとしています。

「今からあなたには 乳首オナニーをしてもらいます」
今日一日、囚人としての気合いを入れるために
まずは自分で乳首をいじるように命令を受けます。

本作品はかなり乳首オナニーに力が入れられており
時間にして総時間の3分の1にあたる11分間も行うことになります。

乳首系の作品は、最近ようやく増えてきたかな?といった感じなので
2年前の作品でありながら
乳首にこれだけスポットが当てられているのは珍しいです。

また疑似的ながらも監獄プレイということで
「いいですね 今のあなた 最高に惨めで汚らわしいです」
「その調子で ゴミ虫以下の 最低の存在になっていきましょうね」

口調は柔らかく丁寧でありながらも
心に突き刺さるような単語を織り交ぜた言葉責めをしてくれます。

乳首オナニーシーンは、特に言葉責めに力が入れられている感じです。
最後の方になると、短時間ながらも語気を強めた罵声が飛んできたりするので
手厳しくなじられたい方には、特に向いていると思います。

「金玉がミイラになっちゃうまで ずーっとおちんちん シコシコし続けていてくださいね」
山場であるオナニーシーンは、看守さんの命令によって
それこそ死ぬまでおちんちんを扱き続けることになります。

体験であっても囚人は囚人。
だから看守さんは一切手加減をしません。
精根尽き果てるまで扱き続けて
一時的な快楽と、長く続く苦痛に耐えてみてください。

このように、前半の乳首オナニーは精神面
後半のオナニーは肉体面に特化した責めを受けることになります。
特に後半はかなりハードですから
完遂するのはかなり難しいのではないでしょうか。



心身共にハードさを求められる、ドM向けの作品
一般的な調教モノより、ワンランク上のM度を聴き手に要求してきます。
モルストさんの作品ということで、聴く前からある程度の覚悟はしていたのですが
私は本作品を完遂することができませんでした。

やっぱり射精した後も気持ちを持続させるのは難しいです。
かなり訓練されたドM向けの作品と言えるでしょう。

看守さんのキャラのおかげで
監獄からイメージされるような、暗さや陰湿さとは無縁の明るい雰囲気です。
だからこそプレイのハードさが際立っているとも言えます。

エッチについては、この手の作品にしては珍しく
看守さんの喘ぎ声やちゅぱ音を聴くことができます。
ただいずれも1~2分間ととても短いですから
これだけで抜けるかと言われると微妙なところです。

CV:紅月ことねさん
総時間 38:59


オススメ度
■■■■■■■■■□ 9点


体験版はこちらにあります

搾精催眠 -快楽の地獄-

サークル「モルモットストリップ」さんの催眠音声作品。
同サークルさんが最初に発売された催眠音声になります。
私が最初に聴いたのは随分前になりますが
当時軽い衝撃を受けたことをよく覚えています。

テーマが「連続射精」ということもあって
本作品を完遂するためには、体力はもちろんのこと
賢者モードに入っても折れない心が必要になります。
事前にある程度精液を溜めてから聴いた方がいいでしょう。

あとは、歯を磨いておくのも忘れずに。



たくさん搾り取ってあげる
お姉さんに催眠をかけられた後に
ちょっとアブノーマルなオナニーをさせられるお話。

お姉さんはねっとりとした、大人っぽい声の女性。
以前紹介した「ザーメンミルク催眠」と声優さんが同じこともあって
作品の雰囲気がとても似ています。

催眠は合計で21分30秒ほど。
まずは呼吸を落ち着けることで、心身をリラックスさせます。

「考えるのをやめましょう 心と体で感じてください」
特に意識して深呼吸をする必要はありません。
ただ彼女の声に耳を傾けてさえいれば
自然と意識がぼんやりとしてきます。

後半はお姉さんの命令に従えるように
聴き手の意識を誘導していきます。

「全部あなたのため あなたの性欲を満たすため あなたのためなの」
お姉さんの口調は終始丁寧で穏やか。
ゆっくりと時間をかけて行ってくれますから
少しずつ素直になれるように、心をほぐしていきましょう。

モルストさんということもあって、催眠部分からM向けに作られています。
ただ、カウントダウンを絡めた比較的丁寧な導入に
深化パートも用意されていることから
どなたでも、ある程度のところまでは催眠に入れると思います。



苦しい気持ちを快感に
エッチシーンは21分30秒ほど。
プレイの内容はオナニーのみです。
プレイ時の効果音はありません。

「今から 普段のあなたじゃ絶対できないような ド変態なオナニーさせてあげます」
命令に従う心を植え付けられた聴き手に対して
お姉さんがややぶっ飛んだ命令をする形で進められます。

お姉さんがやることを明確に指示してくれるおかげで
催眠によって意識が混濁した状態であったとしても
話についていけないということはまずないでしょう。

オナニーは合計3回行うことになります。
20分間で3回射精というのは、かなりハードな部類に属しますから
自信のある方だけ完遂を目指すようにして
普通の方は、ラストの1回に照準を合わせるのが無難でしょう。

本作品では変態じみた命令の数々が聴き手に襲い掛かります。
内容的には「精液」にスポットが当てられています。

合計3回射精するわけですから、最後の1回はともかくとして
前の2回分の精液はどのような形で処理するのか。
それを通常の精神状態ではまず難しいであろう方法で、行うことになります。
つまり、催眠状態に入っていることがとても重要になるわけです。



ちょっとハードなプレイに挑戦するきっかけを作ってくれる作品
「ザーメンミルク催眠」とほぼ同じような展開で進められます。
プレイ内容的には、こちらの方がより一般向けと言えるでしょう。

連続射精というのは、賢者モードのおかげでなかなかできないものです。
本作品は、催眠状態という非日常的な空間を作り上げることによって
その壁を打ち破る手助けをしてくれます。


肉体的には射精による刹那的な快楽と
立て続けに行うことによる苦痛を味わうことになります。
その見返りとして、お姉さんの命令に従う喜びと
連続射精を行えた、という達成感を得られるでしょう。

催眠については、内容を把握した上で挑むのなら
比較的初心者でもいけると思います。
ただ、ある程度場数を踏んでいないと
射精によって、途中で催眠が解けてしまうかもしれません。

CV:みる☆くるみさん
総時間 49:12


オススメ度
■■■■■■■■□□ 8点


体験版はこちらにあります

2017年11月28日追記
再レビューをアップしました。
http://doonroom.blog.jp/archives/73638560.html



サークル「モルモットストリップ」さんの催眠音声作品。
ド変態向けとしてとてもとても有名な作品です。

最初から言ってしまいますと
この作品は常人では完遂できません。
己に一定以上のM属性があるという
自覚のある方のみ挑戦してみてください。

本作品を聴く前に、以下の物を用意してください。
・ミルクを入れた底の浅いマグカップ
・タオル等体を拭くもの

あと、必ずお風呂などで体を綺麗にしてから聴いてください。



時間をかけて服従心を養おう
ややねっとりとした、大人っぽい声のお姉さんに催眠をかけてもらい
その後彼女の命令に従っていくというお話。

お姉さんに命令されるといっても
彼女の口調はとても丁寧ですから
そこから放たれる変態命令との間に
かなりのギャップを感じることでしょう。

催眠導入パートは23分ほど。
実際導入が始まるのは6分頃からです。
最初にカウントダウンをして
その後は深呼吸をしながら暗示をかけていきます。

「私に命令してほしかったら 私に絶対服従を誓ってください」
暗示は脱力と共に、命令に従うための心構えを植え付ける。
本作品はとにかく命令に忠実に従う心が強く求められるため
できるだけ頭を空っぽにして
お姉さんの言葉に耳を傾けられるようにしましょう。

張りがあるからなのか、お姉さんの声には不思議な支配力を感じます。



命令に従うだけで気持ちよくなれる
メインのエッチパートは2つに分けられており
すべてお姉さんの命令に従っていく形で進められます。

カテゴライズできる内容のプレイはオナニーのみ
それ以外にも色々とあるのですが
フェラとかSEXとかそんなちゃちなものではありません。
一言でいえばミルクを使っての変態プレイです。

エッチパートに入っても、お姉さんは命令に従うことを念押ししてきます。
これは体を動かす命令が多いため
途中で催眠が解けることを心配しているからかも。

ベッドの上に四つん這いになり、それをしばらく維持するというプレイですから
それなりに体力を消耗することを覚悟しておいてください。

最終的にはちょっと焦らされた後、10カウントで射精の許可がおります。
問題はその後。
この作品最大の特徴は、射精後に最大の難関が待ち構えていること。
鍛え抜かれた変態でなければ、この関門を突破するのは難しいでしょう。



不思議な達成感を味わえる作品
エッチシーンの詳細についてほとんど書かなかったのは
それだけ衝撃的といいますか、ぶっ飛んだ内容だからです。
本作以外に同様の内容のプレイがある作品を私は知りません。

お姉さんは終始命令をするだけで
彼女との肉体的な接触は一切ありません。
淫語も「おちんちん」を数回言うだけ、喘ぎ声も当然ありません。

これだけ聞くと「あまりエロくはないのかな?」と思われがちですが
変態プレイの数々がそれらを補って余りある。

お姉さんは忠実な奴隷にはとってもやさしく
命令をきちんとこなせば必ず褒めてくれます。
そんな彼女に命令され、従っていくことに
なぜか不思議と喜びを感じてしまうのです。

そんなわけで、基本的にはドM向けと言えます。
しかしながら、M以外の方でも聴く価値は十二分にあります。
それほどに突き抜けた、まさに別次元の作品なのです。

CV:みる☆くるみさん
総時間 1:01:13


オススメ度
■■■■■■■■■□ 9点


体験版はこちらにあります

2016年10月30日追記
再レビューを公開しました。
http://doonroom.blog.jp/archives/66664734.html




サークル「モルモットストリップ」さんの催眠音声作品。
アブノーマルな内容の作品を、色々と作られているサークルさんです。

私が最初に聴いたモルストさんの作品は「ザーメンミルク催眠」
当時かなり衝撃を受けたのを覚えています。
追々そちらもレビューするつもりですが
何分あの作品はまだ完遂できていないもので…
(6/26追記 5/13にレビューをアップ済みです)



僕と契約して、気持ちよくなってよ!
女の子の悪魔と契約をして、性的なおもちゃにされてしまうお話です。

彼女は主人公を「お兄ちゃん」と呼び
元気でちょっと意地悪っぽい声をしています。
悪魔は過激でアブノーマルなSEXが大好き。
実際にプレイをする前に、まず主人公に催眠をかけようという流れです。

導入は25分程度とやや長めで
主に深呼吸をしながら暗示をかけていきます。

自分がビンの中に閉じ込められて
眠くなる気体を吸っていることをイメージ。
その間ずっと深呼吸を続けていきます。

悪魔と人間という設定をうまく生かして
主人公が絡めとられていくようにしているのがいいですね。
聴いているうちに自然と意識が遠くなり、眠くなってしまいます。



上下のお口にぶち込まれます
プレイは悪魔に特大のチンポを見せつけられた後
イラマチオとアナルファックを「されます」。

聴き手側がTS無しでチンポで犯される、という設定はかなり珍しく
ちょっと私の覚えている限りでは、そのような作品は見当たりません。

どちらのプレイも設定等の前置きがやや長めで
実際のプレイ時間は結構短くなっています。
おかげで
「ああ、これから自分はこんな形で犯されちゃうのか…」
のような屈辱感をたっぷり味わえるでしょう。

またプレイ自体の質も高く
悪魔の淫語たっぷりの言葉攻めや喘ぎ声で十分に抜けます。
最後に10カウントダウンがあり、0で射精の指示がおります。



凌辱モノの割にはソフトな作品
催眠部分自体はとてもよくできており
身体がずーんと重くなったり
手足が痺れる感覚を味わいやすいです。

プレイは最終的に掘られるわけですから
基本そっち方面に免疫のある方向けではあります。
ただ攻め側が女性であるおかげで
ホモ的な要素を感じることはありません。
一応そのへんがノーマルな私でも最後まで楽しく聴けました。

事前に催眠によって心身の自由を奪い、その上で凌辱するという設定も
「つべこべ言わずにさっさとケツを出せ」みたいな
凌辱特有の乱暴さや強引さを薄める効果を上げています。

…と色々書いてはみましたが、やっぱり人を選ぶ作品だと思います。

CV:ゆづきひな。さん
総時間 1:03:17


オススメ度
■■■■■■□□□□ 6点


体験版はこちらにあります

↑このページのトップヘ