【50%OFFクーポン付き】家出JK姉妹とラブラブになる7日間♪

サークル「しゃーぷ」さんの同人音声作品。

今回紹介する作品は、性格は多少違うけどどちらも優しいJK姉妹が
家出した自分たちを拾ってくれた男性にエッチなお礼をします。

多くのシーンで体を密着させてキスや耳舐めを小まめにしたり
「好き」など親しみを感じるセリフを言いながら積極的に責めるなど
イチャラブ感を前面に押し出した甘く幸せなエッチをするのが特徴です。
家出JKとの幸せな1週間
家出した姉妹と6種類のエッチをするお話。

「お兄さん あの…少しいいですか?」
姉は上品でおっとりした声のお姉さん。
「なんだか優しそうだったので 声をかけちゃいました」
妹は可愛くて穏やかな声の女の子。
とある雨の日、街中で見かけた主人公に一晩泊まらせて欲しいとお願いすると
家出した事情を説明してから彼の自宅に移動します。

本作品は両親の厳しい躾に耐えられず家を飛び出した2人が
なんとなく良さそうだと思った彼の家に泊まり込み、そこで90分程度のエッチを楽しみます。
当初は雨宿りのついでに一晩だけお世話になるつもりだったのが
彼の優しさと実家よりもずっと居心地が良いことに満足し、自分からもっと長居したいと言い出します。

最大の魅力は「イチャラブ感」
赤の他人に過ぎない自分たちを拾ってくれたことに深く感謝し
それを示すために序盤から積極的に耳やおちんちんを刺激します。
女性が2人いる状況を活かして姉は右、妹は左に陣取り
性感帯を交互に、あるいは同時に責めるシーンが多いです。

姉「いい方に拾ってもらえて 良かったです」
妹「お世話になってる分 お兄さんにいっぱいご奉仕しちゃうね」
また甘さを聴き手によりわかりやすく伝えるために
作中のほとんどで彼女たちが体を密着させ至近距離から囁くスタイルを取り
さらに彼を肯定したり甘やかすセリフをガンガン言って幸せな射精に導きます。

プレイ中にキスを小まめに挟んでくるのもその一貫なのでしょう。
彼に迫られて仕方なくやるのではなく、常に自分の意思でやるから雰囲気はとても明るいです。

もうひとつ、物語が進むにつれて彼女たちのセリフや態度が変化します。
序盤はまだ会ったばかりなので遠慮がちに接するのですが
初エッチをした後はどんどん打ち解けて姉妹それぞれの性格に合った責め方をします。

姉は普段は穏やかだけどSEX中はキスをしきりに求めるややギャップのあるキャラ
妹は甘えん坊でちょっぴり意地悪なキャラと多少の違いを持たせてます。
中盤には個別で活躍するシーンもあったりと、2人の存在感や魅力を引き立てることに力を入れてます。

JK姉妹と密着しながらイチャイチャするシチュと2人の気持ちや態度の変化。
複数人プレイを得意とされてるサークルさんの持ち味を活かした甘さの強い作品です。
身も心も深く繋がるエッチ
エッチシーンは6パート65分間。
プレイは手コキ、キス、オナホコキ、両耳舐め、SEX(正常位)、体の洗浄、乳揉みです。
手コキ、オナホコキ、SEX、体の洗浄の際に効果音が鳴ります(無しも選択可)。

姉「こんなに親切にしてもらえて その お返しができたらと思って」
主人公を説得して彼の自宅で泊まれることになった姉妹は
一緒のベッドで寝てる最中、彼の勃起に気づき手コキさせて欲しいと言います。

エッチはパートによって責め手を変えながら進めます。
最初の2パート22分間は彼女たちがひたすら尽くすプレイ。
2日目はベロチュー+手コキ、3日目は耳舐め+オナホコキで1回ずつ射精させます。

姉「性癖曝け出して 頭空っぽの 変態ベロチューしてもいいんですよ」
彼は会社で働いてる年齢なので彼女たちとエッチすることに戸惑います。
だから2人は自分たちが好きでご奉仕してることをはっきり伝えたうえで
序盤からねっとりしたキスもして彼の心を開こうとします。
それに対して手コキはほぼ効果音を鳴らすだけに留めてます。

前項でも話したように本作品は姉妹との距離感もポイントですから
それを縮めることを意識しながらエッチを組み立ててます。
彼女たちが話すたびに微かな風圧が感じられてちょっぴりゾクゾクしました。

姉「お兄さん 大好き これからも一緒にいましょうね」
どちらかと言えば3日目のほうがそのへんはわかりやすいでしょうね。
あまり持ってないお金を出してわざわざ彼のためにオナホを購入し
それで責めながら彼が好きな耳舐めもして愛情を注ぎます。
「好き」と小まめに言ってくれるのも相まって、女性上位でもM性をまったく感じずに聴けました。

全パートで射精シーンにぴゅっぴゅのセリフを言ってくれるのも良いですね。
通常ですとM向けの作品に使われる要素ですが
本作品の場合は単純にタイミングを合わせやすくしたり興奮させる意味合いが強いです。

続く2パート23分間は姉妹のそれぞれに光を当ててるシーン。
4日目は妹、5日目は姉と正常位でSEXします。

妹「あんっ 手コキだけのつもりだったんですけど 待ってくださいよぉ 許して」
姉「この硬いおちんぽで ぐちゅぐちゅにおまんこかき回してほしいの」
そしてここでは2人の性格の違いを引き立てて興奮を盛り上げます。
妹は彼のほうから押し倒して生意気な彼女をわからせるプレイ
姉はキスを多めに交えながら後になるほど激しく責める王道のプレイを楽しみます。

妹は嫌がるセリフを適度に言いますが、自分からキスもしてくるので演技なのだと思います。
男性が潜在的に持ってる女性への征服欲をくすぐるためにわざとそう振る舞ってるのでしょう。
ちなみにSEXしてない側は実況や耳舐めを担当します。

終盤の2パート20分間は2人とより深い仲になるシーン。
6日目は一緒にお風呂へ入って彼女たちにおちんちんを洗ってもらい
7日目は彼を取り合う形で妹→姉の順に再びSEXします。

姉「お兄さん 今度は私 この子とどっちが気持ちいいか 食べ比べしてみて?」
7日目はおよそ11分と時間は決して長くないのですが
彼女たちが競うようにSEXをおねだりする展開や
JK姉妹をおちんちんで食べ比べるシチュなど魅力を感じる要素が多いです。
キスしながら姉に中出しする展開も幸せいっぱいで良い気分に浸ることができました。
純粋なエロさはもちろん、心のケアにも配慮してあって射精した時の満足感が高いです。

このように、タイプの異なる女の子がひたすら尽くしてくれるあまあまラブラブなエッチが繰り広げられてます。
臨場感のあるイチャラブ作品
JK姉妹の熱や息吹を感じながら抜ける作品です。

2人はその場の勢いで家出し途方に暮れてた自分たちを拾ってくれた主人公へ恩返ししようと
最初から左右に体を密着させて囁き声で優しさや好意を感じるセリフを投げかけます。
そしてある程度エッチした後はありのままの自分をぶつけながら何度もSEXします。

性格は多少違うけどどちらも優しいJK姉妹が男性をひたすらもてなすノーマル向けのシチュ
ほぼ全編で至近距離から囁きながら責める臨場感の高いエッチ
後になるほど2人がより柔らかく積極的に接するようになる展開。
彼女たちと一緒にいる雰囲気に浸らせることを強く意識した作品に仕上がってます。

中でもエッチは囁き主体でポジティブなセリフをガンガン言う甘さ満点の内容です。
声やちゅぱ音が聴きやすくなるよう効果音のボリュームをやや下げてありました。
興奮するにつれて吐息も熱っぽくなりますし、囁きや吐息が好きな人ほど満足できると思います。

体への責めについては個人的にもう少し種類を多くして欲しかったのですが
密着感を重視してる時点でやれることはある程度制限されますから
その結果こういうプレイ構成に落ち着いたのかなと。
キスや耳舐めはよくやるのにフェラをしないのがいい証拠です。

射精シーンは6回。
淫語・くちゅ音・ちゅぱ音それなり、喘ぎ声そこそこです。

以上を踏まえて今回はこちらの点数とさせていただきました。

CV:姉…かの仔さん 妹…一之瀬りとさん
総時間 1:34:39

オススメ度
■■■■■■■■□□ 8点


体験版はこちらにあります

追記
2019年12月19日まで20%OFFの968円で販売されてます。