【KU100囁き耳舐め】ドスケベ援交JK三姉妹と子作りえっち♪【トリプルバイノーラル】

サークル「C_Realization」さんの同人音声作品。

今回紹介する作品は、性格は違うけどエッチ大好きなところは共通してるJK3姉妹が
それを指導しに来た童貞教師を逆に誘惑して快楽の虜にします。

後になるほど彼女たちがデレていくのが特徴で
最初は年上なのにエッチ未経験な彼を見下す態度を取ってたのが
おちんちんとの相性が抜群に良いことを知ると途端に媚びて嬉しそうな喘ぎ声を漏らします。
エッチの全パートで両耳舐めをするのもポイントです。
ビッチJKをエッチに更正
アリサ、ナギサ、ツカサと4Pするお話。

「なんですかぁ? 先生 こんなところに呼び出して」
3姉妹はトーンや声質が違うどれも上品な声の女の子。
援交してることがバレて主人公に揃って呼び出されると
悪びれた様子もなく逆に彼を問い詰めます。

本作品はお金と引き換えに多くのおちんちんを味わってきた彼女たちが
まだ一度も女性経験がない彼を相手に90分近くの濃いエッチをします。
最初から3人いることを踏まえて左右中央に分かれて陣取り
中央はおちんちんを責める役、左右は耳舐めしながら言葉責めする役と分担して責め続けます。

このところ2人同時にお世話する作品が増えつつありますが
3人以上となると制作が難しいからかまだあまり見かけません。
3方向からエッチな音が同時に鳴るおかげで文字通り音に包まれてる感覚が味わえます。

ナギサ「ねぇ先生 私たちが本当に援交SEXしてたとして それで先生はどう思うんですか?」
ナギサ「ママたちのおっぱい たっくさん飲ませてあげますね」

しかしそれ以上に面白いのが彼女たちのキャラと変化。
序盤は援交に反対する彼にお仕置きするつもりで責めてたのが
SEXを一度した後からは一気にデレ、むしろ彼を甘やかしたり尽くすようになります。

中でも次女のナギサはツンツンしてたのがアヘ声を漏らす大きなデレを見せてくれます。

長女のアリサは言葉遣いが丁寧なお姉さんキャラ
三女のツカサは明るくて活発な年下キャラと住み分けができてますし
彼女たちが彼のおちんちんに堕ちていく様子が本作品一番の聞き所だと思います。

耳舐めも全編で75分くらいやりますからもちろん魅力のひとつにあたるのですが
キャラやシーンによって舐め方を変えるといったことは特になくひたすら鳴らし続けます。
今の作りではBGMっぽい位置づけかなぁと。
長女はまったり、次女は弱点を的確に突く、三女はパワフルみたいな明確な違いが欲しかったです。
援交JKとの本気子作り
エッチシーンは5パート76分間。
プレイは両耳舐め、手コキ、SEX(騎乗位)、アナル責め、玉揉み、ベロチュー、授乳です。
手コキ、SEX、アナル責め、射精の際に効果音が鳴ります(無しも選択可)。

アリサ「私のお手手で 先生のチンポ シコシコってしてあげますね」
会話中に主人公が勃起してるのに気づいた3姉妹は
左右は耳舐め、中央は手コキと分担して彼を気持ちよくします。

エッチは経験者の彼女たちが童貞の彼を責め続けます。
一番最初の「トリプル囁き耳舐め手コキ」は彼女たちのテクニックをストレートに表現したパート(約16分)。
アリサは中央、ナギサは右、ツカサは左に陣取って彼を弄びます。

アリサ「SEXのこと何も知らない童貞先生に 私たちがおちんぽの気持ちよさ 教えてあげます」
ツカサ「SEXの経験でも負けて 稼ぎでも負けて 先生ってば可愛そう」
彼女たちは援交だけで数千万の稼ぎを出してる筋金入りのビッチですから
童貞教師を射精させることなど簡単です。
序盤から左右の耳を至近距離からハイペースで舐め回し
さらに手コキもしながら経験や収入の少なさを指摘して彼をとことん見下します。

この時点ではM向けのプレイをするので
「後々彼女たちがデレる」と言われてもあまりピンとこないと思います。
このパートがあるからこそ、そうなった時の落差がより大きく感じるわけです。

続く3パート50分間はタイトルの子作りエッチをするシーン。
長女のアリサ→三女のツカサ→次女のナギサの順に騎乗位で繋がり合計4回中出しします。

アリサ「先生の遺伝子欲しい 先生の赤ちゃん産みたいって メスの受精本能 全開になっちゃう」
ツカサ「はぁーい いらっしゃーい 精子たちー 現役JKママの 赤ちゃん育てる部屋へようこそー」
そしてここからは彼女たちがべた惚れモードに突入します。
アリサは手コキの際に彼のおちんちんを実際に握ってたこともあり
割と早い段階から彼の精液を子宮に注いで欲しいとストレートにお願いします。
残りの2人は耳舐めしながらそれを微笑混じりに眺めてたのが、後でまったく同じ反応を見せるようになります。

異性として好意を抱いたというよりは、純粋におちんちんがものすごく気持ちよかったからです。
その証拠にナギサは普段とまるで違うエロ可愛い姿を晒します。
文字通り豹変するので人によってはオーバーに感じるかもしれません。
でも彼女たちほど性欲に従順なキャラなら1回のSEXであっさり堕ちることも十分考えられます。

プレイはどのパートも両耳舐めをやりながらアリサは通常の騎乗位
ツカサは連続射精で2回戦だけアナル責め+金玉揉み
ナギサは騎乗位しながら3人がかりで「好き」の連呼と多少の違いを持たせてます。
ちゅぱ音と喘ぎ声が同時に流れ続けるひと時はとても濃厚でエロかったです。
現役JKに種付けするのも相まって、本作品で最も抜けるサービスに仕上がってます。

一番最後の「トリプル囁き耳舐め出産後本物母乳授乳手コキ」は出産後のお話(約10分)。
何度も中出ししたおかげで3人のパパになった主人公が
本物の母乳を飲みながら両耳舐め手コキされて幸せな射精を迎えます。

アリサ「援交SEX大好きビッチだった私たちが 母性愛に目覚めるだなんてねぇ」
彼のおちんちんのおかげで援交から無事卒業し
母親らしい穏やかな態度で彼を気持ちよくしようと頑張ります。
4人全員がこの結末を受け入れ、満足してるのがなんとなく伝わってきて甘さを感じました。
抜き重視のSEXとは違い雰囲気を大事にしてるプレイです。

このように、援交JKたちの個性を出しつつ大きな落差を持たせたエッチが繰り広げられてます。
濃厚な耳舐め系作品
3人の女性が常に一緒に責め続ける密度の高い作品です。

3姉妹は援交を止めさせたくて自分たちを呼び出した主人公にエッチの素晴らしさを教えようと
最初から左右中央に陣取り耳とおちんちんを同時責めしてメロメロにします。
しかしSEX開始後は逆に彼女たちが惚れ込み本気の子作りを始めます。

それぞれに違った個性を持つJKたちと4Pする濃厚なシチュ
どのパートも両耳舐めしながらおちんちんを責める複数人プレイを活かしたエッチ
SEXの前後で態度が大きく変わる展開。
耳舐め重視でありながらキャラにも十分な光を当ててる作品に仕上がってます。

中でも3番目の要素は当初の目的である「援交からの開放」にも繋がってて面白いです。
教師と教え子であっても、彼女たちが彼を本気で好きになったのならそれもひとつの愛の形ではないでしょうか。
「後悔した」「辛い」といったネガティブなセリフは一切なく穏やかな終わりを迎えてます。

ただ耳舐めの扱いは正直首を捻りました。
本当に舐め続けるだけで手コキやピストン音の妨げになってしまってます。
このところ耳舐めを大量に行う作品がかなり増えてますし
やるからには何かしらの意味を持たせたほうが作品の質と実用性の向上に繋がると思います。

耳舐めにこだわり過ぎた結果、プレイの幅が狭まってるのも残念です。
相手が援交狂いのJKならもっと多彩な同時責めを聴かせて欲しかったです。

射精シーンは6回。
ちゅぱ音超大量、くちゅ音多め、淫語と喘ぎ声それなりです。

CV:陽向葵ゅかさん
総時間 1:30:44

オススメ度
■■■■■■■□□□ 7点


体験版はこちらにあります

追記
2019年の7月8日まで30%OFFの831円で販売されてます。
その場合の点数は8点です。