無邪気ロリ双子姉妹の大人ち○ぽ研究♪

サークル「アルファートリル」さんの同人音声作品。

今回紹介する作品は、可愛くて好奇心旺盛な双子の女の子が
主人公の家で色んなエッチをしながら男性の体を研究します。

最初はおちんちんを見たり触るだけでもびっくりしてたのが
ややアブノーマルなプレイに挑戦したり、1人ずつ処女を捧げて初絶頂を体験するなど
彼女たちの無邪気さを前面に押し出した甘く密度の高いエッチをするのが特徴です。
双子と一緒にエッチの勉強
親戚の上崎ゆあ、上崎りなと6種類のエッチをするお話。

「こんにちはー ゆあだよ」
ゆあは優しくて可愛い声の女の子。
「こんにちはー りなです」
りなは甘く可愛い声の女の子。
母親が同窓会に行ってる間主人公の家に泊まることになった事情を話すと
すぐさまおちんちんを見せて欲しいとお願いします。

本作品は親戚だけど今まで一度も会ったことがなかった彼女たちが
彼の体を使って90分程度に渡るエッチな勉強をします。
3人ともエッチは未経験ということで序盤は比較的ソフトなプレイをし
中盤以降はだんだんディープなことをやって心の距離も縮めます。

ゆあ「ねぇ この下のやつ 金玉だよね? うわおもーい すごいすごい」
りな「もう少し脚 広げてもらえませんか? もっとじっくり見たいですし 匂いも嗅いでみたいです」
最大の特徴は彼女たちの積極性。
おちんちんはもちろん、金玉や乳首といった別の性感帯まで手を伸ばし
それらに触れるたびに嬉しそうな表情を見せます。
そしてある程度慣れた後は別の責め方にも挑戦して彼の反応を確かめます。

完全女性上位ですがこちらを見下すことはほとんどありません。
自分たちの研究を手伝ってくれたことに感謝しながら気持ちよくするあまあま路線です。

全パートでゆあは左、りなは右に陣取り同時に責めますから
女性が1人の作品よりもエッチが濃く感じるでしょう。
複数のエッチな音が同時に鳴るのに加えて耳舐めを合計で35分ほどやるのが大きいです。
少しずつ成長していくエッチ
エッチシーンは6パート91分間。
プレイはおちんちんの観察、手コキ、パンツを顔に被る、パンツコキ、両耳舐め、乳首責め、足コキ、SEX(騎乗位)、フェラ、キスです。
手コキ、パンツコキ、足コキ、SEXの際に効果音が鳴ります(無しも選択可)。

ゆあ「いいじゃんいいじゃん ゆあたち親戚なんだし うんしょ」
おちんちんが見たいことを主人公にはっきり伝えた双子は
ズボンとパンツを脱がし、露わになったそれを興味津々な様子で眺めます。

エッチは終始彼女たちが責めます。
一番最初の手コキパートは男性の体を知ることを目指したプレイ(約17分)。
おちんちんの見た目、匂い、感触を確かめてから実際にしごいて彼の反応を見守ります。

ゆあ「確かこうするんだよね? おちんぽの皮を 優しく上下に動かすの」
2人は同級生のおちんちんをいじったことがあるそうですが大人は初めて。
だからネットの動画から得た知識を元にゆっくりペースで竿や亀頭を刺激します。
そして何かあるたびに喜んだり不思議そうな表情をして研究っぽさを出します。

やってることはごく普通の手コキなのですが、キャラや反応が特殊なので新鮮さを感じます。
彼女たちが自分から望んでやってますから背徳感もありません。
プレイをわざとソフトにして初々しさや好奇心の強さを表現します。

続く2パート32分間はややアブノーマルなプレイ。
ゆあのパンツの匂いを嗅ぎながらりなのパンツでおちんちんをしごき
さらに乳首をいじりながら2人の足の裏で責めて1回ずつの射精に導きます。

ゆあ「ゆあみたいなちっちゃな女の子が穿いてた下着の匂い 興奮しちゃうんだ」
りな「子供パンツを頭に被ったお兄さん とっても素敵です」
普通の女性だったらドン引きするプレイも彼女たちはまったく気にしません。
パンツの匂いと感触ですっかり興奮してる彼を「素敵」と褒めます。
M向けの要素を甘やかす言葉で打ち消してあるおかげで
情けないことをされてるのに嫌な気分を抱くことなく聴けました。
こういうところに彼女たちの無邪気さがよく表れてます。

パンツコキパートから耳舐めが解禁されるのもポイント。
至近距離から個別に、あるいは同時に流れるコリコリしたちゅぱ音が心地いい刺激を与えてくれます。
2人いるから舐めながらでも甘やかしのセリフを十分言ってくれますし
作品のテーマに合ったやり方で複数人プレイを活用してます。

彼女たちの愛情が最も強く出てるのは次の2パート25分間。
ゆあ→りなの順に騎乗位でSEXして彼の童貞卒業を手伝います。

ゆあ「おまんこエッチする時は ちゅーしながらするんでしょ?」
りな「りな お兄さんのこと 大好きです お兄さんのお嫁さんに なりたいです」
これまでのエッチを通じて2人は彼の事が純粋に好きになったようです。
それを踏まえてこれまでしなかったキスをやったり
自分たちの気持ちを素直に伝えて心のほうもより深く繋がります。

同時に耳舐めすることが多いおかげで喘ぎ声が少なめなのは残念でしたが
合間に漏れる熱っぽい吐息で興奮してるのが伝わってきます。
妊娠を本気でおねだりするなど、エッチの目的が研究から愛情表現に変化してます。

このように、彼女たちの特徴に恋愛要素を盛り込んだあまあまラブラブなエッチが繰り広げられてます。
年下好きなら
ロリ特有の可愛さや無邪気さが一際耳を惹く作品です。

ゆあとりなは親の事情で偶然泊まることになった主人公に男性の体を教えてもらおうと
最初から親しげに接しながら積極的に責めてその感触や反応を楽しみます。
そしておちんちんの逞しさや回復力の高さを知るにつれて彼自身を好きになり
最後は自分たちの処女を捧げて求愛するほどのめりこみます。

年齢よりもずっと好奇心旺盛な双子が男性と色んなエッチに挑戦する和やかなシチュ
どのパートも2人が協力して責める密度の高いエッチ
研究を通じて彼を甘やかしたり愛の言葉を投げかける彼女たちの無邪気なキャラ。
ノーマルな人をメインターゲットに据えたキャラ重視の作品に仕上げてます。

ゆあ「朝からお兄ちゃんのミルクが飲めて ゆあ とっても幸せ」
彼女たちが最初から最後まで好意的に接してくれるのがとても印象的でした。
自分よりもずっと年上の男性が情けない姿を晒したら幻滅してもおかしくありません。
でもそういうところも含めて愛する包容力のある女性に描かれてます。
単に男性の体を知って終わりではなく、今回のエッチで双子の内面も成長してます。

エッチは複数人プレイの持ち味が出るようエッチな音を同時に鳴らすシーンが多いです。
ただ耳舐めを多めに入れた結果似たような内容になってるのが引っかかりました。
例えばパンツコキパートと足コキパートはどちらも終盤に両耳舐めをするせいで
おちんちんを責めてる音が弱くなり射精時の演出が似たようなものになってます。

耳舐めをやるパートとやらないパートをはっきり分けたほうが
メリハリが出て全体が締まったのではないでしょうか。
最近耳舐めが流行ってるから積極的に入れたのでしょうけど
もう少し慎重に扱ったほうが品質と実用性の向上に繋がると思います。

射精シーンは6回。
くちゅ音多め、淫語とちゅぱ音それなり、喘ぎ声ごく僅かです。

CV:上崎ゆあ…御崎ひよりさん 上崎りな…みもりあいのさん
総時間 1:47:47

オススメ度
■■■■■■■□□□ 7点


体験版はこちらにあります

追記
2019年4月21日の24時まで20%OFFの864円で販売されてます。
その場合の点数は8点です。