【バイノーラル】亀頭だけを激しく刺激!神に仕えるシスターと背徳的な謝罪オナニー

サークル「黄金アイス」さんの同人音声作品。

今回紹介する作品は、神を心から敬愛してる慈悲深いシスターが
とある罪を犯した男性の心を変わった方法で浄化します。

亀頭への責めに特化したオナサポをするのが特徴で
潤滑油を垂らしてから蓋を開けたり閉める要領で敏感な部分に刺激を与え続けます。
おおらかな声でやや下品な淫語やちゅぱ音をぶつける彼女の責めもポイントです。

音声を聴く前にローションをご用意ください。
無しでも一応いけますが途中で痛くなる可能性があります。
シスターのちょっぴり痛いお仕置き
シスターに見られながら亀頭オナニーするお話。

「あら こんにちは あなたは確か 少し前から礼拝に参加されている 新しい入信者の方ですよね」
シスターは上品でおっとりした声の女性。
懺悔をさせてほしくて教会にやって来た主人公を温かく迎えると
その内容を確認してから更生するお手伝いをします。

本作品は彼女の体が目的で入信した彼を本当の信者へ変えるために
彼女がおよそ50分を使って懺悔形式の比較的ハードなオナサポをします。
罰を与えることを目的としたプレイのため開始直後から亀頭だけをいじり
その後もある程度の時間ごとに責め方を変えながら痛みを伴う快感を与え続けます。


オナサポの多様化に伴い亀頭オナニーを扱った作品も増えてますが
最初から最後までこれだけをやるものは極めてレアです。
大抵はシーンの前半や射精の直前に普通のオナニーを挟んできます。
シスターは唾液でもOKと言ってますけどローションを使ったほうが気持ちよくなれるし安全です。

「きゅっきゅっ きゅっきゅっ」
敏感な部位なのを考慮して序盤から中盤にかけては緩めのペースを設定し
瓶の蓋を開ける感じに手を回したり、逆に閉める動作を行って亀頭全体を幅広く刺激します。
そして終盤に入るとペースと速さの両方を上げて一気に射精へ追い込みます。
プレイ中は彼女が合図を出して細かくリードしますからやりやすく感じるでしょう。

シスターが相手だからこそできる要素を取り入れてるのも本作品の大きな特徴です。
イメージにぴったりのおおらかな声と態度で彼に語りかけ
これがいけないことだとしっかり思い知らせながらちょっぴり大胆なサービスをします。

「もっと もっとですよ もっとおちんぽに苦痛を与えるのです」
中でも淫語は「おちんぽ」などやや下品な表現を積極的に使ってギャップを出してます。
こちらを受け入れ励ます言葉を適度にかけてくれるおかげで雰囲気も意外と穏やか。
ひたすら痛めつけるのではなく、彼を良い方向へと導く愛のムチを与えます。

亀頭責めオンリーで他の部分も厳しくするとどうしても辛さが先行してしまいますから
こういう形でバランスを取るのは良いことだと思います。
射精シーンでは多少の背徳感も味わわせるなど、心への責めにも気を配ってプレイを組み立ててます。
弱点をいじめ抜く過酷なエッチ
エッチシーンは2パート36分30秒間。
プレイはおちんちんの鑑賞、亀頭オナニー、耳舐め(短時間)です。
エッチな効果音はありません。

「それでは あなたが犯した罪に対して 神の名のもとに 罰を与えます」
シスターに欲情することを懺悔しに来たのにすぐさま勃起した主人公に優しい言葉をかけると
早速おちんちんを潤滑油で湿らせてから最初の亀頭オナニーを指示します。

エッチは終始彼女に言われた通りに手を動かします。
前半の「敏感亀頭への戒め」は亀頭オナニーに慣れさせながら心身を盛り上げるパート(約21分30秒)。
片方の手でおちんちんの根本を押さえて包皮が被らないようにし
彼女の合図に従って軽く絞る感じにもう片方を動かします。

「あなたが自分に辛い刺激を強いれば強いるほど 神はあなたがちゃんと反省していると認めてくださいますので 頑張ってください」
彼女は彼が自分をオカズにオナニーしてることを認めても決して見捨てません。
普段通りの和やかな態度でこれが罪を洗い流す試練なのだと教えます。
淫語は結構言ってきますけど見下したり突き放すことはほとんどありません。
彼の悪いところも受け入れる姿にシスターらしさを感じました。

プレイについてはおちんちんを観察したり匂いを嗅いで軽く興奮させてから
亀頭を手で包み込んで左右にゆっくり絞る、逆手に握って責める指示を出します。
そして合間に左右の耳をちょっぴり舐めて心を突き崩します。

実際にやってみたところ始めた直後はちょっぴり痛かったです。
でも握り方や手の動かし方に慣れると快感のほうがずっと強くなりました。
特に逆手で握るシーンはカリを集中的にいじるので体がビクビクします。
合図に無理矢理合わせるよりも自分のペースでやったほうが気持ちよくなれるでしょうね。

続く「ごめんなさい連呼でどっぷり射精」は名前の通り射精シーン(約15分)。
順手でしごくスタンダードな亀頭オナニーへと戻す代わりに許可なく射精するのを禁じ
カウントを何度か数えて彼の気持ちが本当かどうかを確かめます。

「ごめんなさい ごめんなさいと 声に出して必死に許しを乞うのです」
ここでは「ごめんなさい」と口に出しながらオナニーするのが面白いですね。
悪いことをしてるんだと自分に言い聞かせることで射精時の背徳感を大きくします。
といっても射精時はぴゅっぴゅのセリフを多めに言ったり労りの言葉をかけてくれますから
無事やり遂げたことも含めてスッキリした気分で聴き終えられるでしょう。

このように、主人公になりきって楽しむ風変わりなエッチが繰り広げられてます。
痛気持ちいい作品
ストーリー、エッチいずれも十分な個性を持ってる作品です。

シスターは神への奉仕よりも性欲発散を優先してる主人公を改心させようと
彼の罪を見抜いたうえでそれを悔い改める意思があるか実際に試します。
そしてエッチの最中は亀頭だけをとことん責めて軽い痛みを伴う快感を与えます。

最初から最後まで亀頭だけを責め続ける尖ったエッチ
清楚な声でやや下品な言葉や音を投げかけるギャップを活かしたアプローチ
掛け声やカウントでオナニーをきめ細かくサポートする丁寧な作り。
ストーリーや目的に沿った形でオナサポする一歩進んだサービスが味わえます。

「これであなたも 自分の罪を償った 正式な信者になれましたね」
パートナーにあたる彼女の存在感が結構大きいのも印象的でした。
オナサポはプレイの内容が肝になるため、それをする女性にはあまり光が当たりません。
ですが本作品ではオナサポをするきっかけ作りやその方向性を定める重要な役割を果たします。
亀頭責めの厳しさを言葉や態度で和らげるのもシスターらしくて良いです。

エッチは亀頭責めをどう思うかで満足感が大きく変わります。
これを存分に楽しみたいならやはりローションは必須でしょう。
強めにしごいても痛みが走らないように塗り込んでおけば十分射精まで持っていけます。

射精シーンは1回。
淫語それなり、ちゅぱ音ごく僅か、喘ぎ声はありません。

大胆だけどきちんと計算もされてる質の高い作品です。

CV:沢野ぽぷらさん
総時間 54:16

オススメ度
■■■■■■■■■□ 9点


体験版はこちらにあります

追記
作品自体の点数は8点。
54分で300円とコスパが良いので+1してあります。